「なんで今まで勉強してこなかったんだろう・・・」

 

僕がこう後悔したのは受験半年前でした。

 

僕の通っていた高校は都立屈指の底辺高校で

俗に「日東駒専」と言われる大学に

一般入試で合格したら、

 

「まじ?凄いじゃん!」

と言われるくらい

レベルの低い高校でした。

 

今は少しは偏差値が上がった?

らしいのですが、

僕が入学した時は、

今ではあまり見ることのない

リーゼント頭の先輩が普通にいたくらいです。

 

実際、トイレにはタバコの吸殻、

柔道場のマットはタバコの火で焦げている

部分があり、まさに「荒れている」という感じです。

 

底辺高校に特有?なのだろうか

不定期に他校のヤンキーが原付バイクで

我が校の校門を突破しようとして

体育会系の教師とせめぎ合いをしていたの

を覚えています。(笑)

 

 

そんな高校に入った僕ですが、

実は高校入学当時はそこまで

その環境に疑問を抱くとか不満が

あったわけではありません。

 

なぜなら、

当時の僕のレベルも

”その程度”でしたので、

 

特にその環境に疑問を抱くこともなく、

それが当たり前だと思って過ごしていたから

 

です。

 

なので高校に入った当初は

そこまでつまらなかったとかもなく

それなりに友達ができて、

騒がしい授業も大して気になりませんでした。

 

もちろん他の高校に比べれば

ヤンチャしている生徒が多く、

荒れていたのは確かですが、

 

特に何もしなければ害をくらう事もなく、

上手く付き合ってれば

それなりに平和に過ごすことはできました。

 

しかしそんなのんきに過ごしていた自分も

高3になってからは少しは今後の進路について

考えるようになりました。

 

ただ、実際はというと

学校が終われば家に帰りゲームに浸る

という日々を過ごしていました。

 

 

そんな余裕をぶっこいていたのには

理由があって、僕は当初指定校推薦で

自分の高校と同じレベルの大学

(偏差値40台の大学)

に進学するつもりだったからです。

 

「偏差値40台の大学だったら自分の成績でも大丈夫だろ。」

という舐め腐った考えでいたのです。

 

実際、周りも指定校推薦で

早めに進路を決める人が多く

大半が専門学校へ行くため

 

学年全体の雰囲気も特に

「これから受験だぞ」という

緊張感はまるでなく、

僕がそういう考えでいたのも

不思議なことではなかったのです。

 

 

しかし、そんな自分を大きく変える出来事が起こります。

 

「暴力問題」を起こして転校してきたAとの出会い

 

Aは高2の時によその高校から転校してきました。

(そうなんです。僕の高校は暴力問題を起こした生徒を受け入れるほどあれなんです。)

 

ちなみに暴力問題を起こしたというのも

彼から直接聞いたわけではなく、

あくまでも彼の小学校の友達から聞いた話です。

 

本人は今でもそのことを一切話そうとはしません。

黒歴史なんでしょうね。

 

そんな訳ありのAと僕はなぜか仲良くなり、

よく話す中になりました。

 

そして高3の夏頃、僕にある話をしてきたのです。

 

それが僕の人生を大きく変えることになります。

 

僕の人生を大きく変えたファミレスでの出来事

 

高3の夏のある日

僕とAは学校終わりに

地元のファミレスに行きました。

 

そこでAはおもむろにバックの中から

「あるもの」を取り出しました。

 

 

それは「システム英単語」という単語帳でした。

これです。

 

そしてAは僕にこう聞いてきました。

 

「なんか問題出してみ?」

 

今でも覚えていますが、

このまんまの口調で僕に聞いてきました。

 

「じゃあ」と言って僕はペラペラとページを

めくり、目に入った単語をいくつか出してみました。

 

そうしたら、驚くことに彼は全ての問題に完璧に即答したのです。

 

えっ、そのくらい大したことないって?

 

確かにデキる受験生にとっては、

「そんな英単語を数個答えられたくらいで」

と思うかもしれません。

 

しかし、当時の僕にとって

この出来事はかなりの衝撃でした。

 

だって僕の高校にそんな

「どのページからどの単語を

出しても答えられる奴」

なんて100%いませんから・・・。(笑)

 

そして、僕は

「なぜそんなに英単語を沢山覚えられるのか」

と率直に疑問に思いました。

(なんかアホみたいな疑問ですけど)

 

「こいつは一体何なんだ?」

「一体こいつはどこを目指しているのか?」

見た目からは想像もできない

彼の意外な能力に僕は興味が尽きませんでした。

(彼の見た目は完全にヤバいやつです)

 

そう、彼はこの高校で無謀とも言える

「難関大学に一発逆転で合格を狙う」

”ぶっ飛んだ奴”だったのです。

 

・・・

と言ってもこういう奴の大半は実際こうです。

 

”目標だけ高くて、全く勉強しない奴”

 

あなたの周りにもちらほらいるかもしれませんね。

 

はい、「口だけ野郎」です。

 

しかし、彼は違ったのです。

 

”本気で底辺高校から難関大学合格を目指す”

とんでも野郎だったのです。

 

事実、彼は英単語帳の単語を

隅々まで完璧に暗記していました。

 

そんな彼に対し自分は

「指定校で行けるところに行ければいいや」

という甘ったれた考え。

 

なんだか自分が余計にカスに見えてきました。

 

そしてAは立て続けに僕にこう言いました。

 

「お前はこのままでいいのか?」

「どうせならレベルの高い大学に行って、

あいつら驚かしてやろうぜ」

 

と。

 

ちなみに、

「あいつら」といったのは

彼は教員に歯向かうタイプの人だからですね。(笑)

 

僕はそんなAの話を聞いて、

家に帰り、自分の進路や人生について本気で考えました。

 

当然自分の中で葛藤がありました。

 

「そりゃおれだって良い大学に

行きたいけど・・・。」

 

「今まで勉強してこなかった俺には無理だ」

とか「今更勉強したところで」とか

やらない理由を見つけては

「やっぱり憧れの大学に行きたい」

という気持との葛藤でした。

 

そのため、その日は全く寝付けず

ただボーッと寝室の天井を眺めて

朝の4時頃まで考え続けました。

 

しかし、考えれば考えるほど、

「絶対に今やらないと後悔する」

という気持ちが勝ったのです。

 

そして僕は覚悟を決めて

残りの期間を受験勉強に

本気で費やす覚悟

を決めました。

 

この時点で受験まで残り半年。

 

志望校は明治大学の政治経済学部政治学科。

 

「これなら一発逆転あるな」と確信した驚愕の勉強法

 

なぜ今まで全く勉強しなかった僕が

ここまでの覚悟を決めることができたか

というと、彼は僕にただ話をしてくれただけ

ではなく、「ある勉強法」を授けてくれたからです。

 

当たり前です。「一緒に頑張ろう!」

だけでは勉強なんてやろうと思いません。

 

その勉強法がこれからあなたが手にし、

偏差値を爆発的に上げ、

ぶっちぎりで志望校合格を勝ち取ることを

可能にしてしまう「非常識勉強法」です。

 

この勉強法の凄いところは

・勉強において最も面倒臭い〇〇が不要になる

・他の受験生の10倍速で偏差値を上げられる

・現状の偏差値に一切関係なく0から逆転可能

などなど。

 

この勉強法によって僕は確信しました。

 

「この勉強法ならやれる。

というかこれ以外に自分が逆転合格を

勝ち取る方法はない。これなら自分より

上の奴らも追い越すことができる。」

 

そう思ってからは、迷うことなく突き進みました。

 

そして僕は

 

・今まで全く覚えられなかった英単語を

1ヶ月で2000個ほど覚えられるように

なったり

 

・定期テストの勉強は一切せずとも

授業は寝てても定期テストで8割取れるように

なったり

 

・今まで全く理解できなかった英語の教科書の

長文が翻訳ソフトを使わなくても

スラスラと簡単に読めるようになったり

 

目に見える劇的な変化が起こりました。

 

そして、それから半年後・・・。

 

僕は憧れだった明治大学に

3学部全勝で合格することができました。

合格実績証拠写真

パソコンの画面で「合格」という

文字を見たときは思わず飛び上がってしまいました。

 

それまでの人生で一番嬉しい瞬間でしたね。

 

興奮冷めやらぬ僕は早速入学手続きに必要な

卒業証明書をもらうために

担任の体育教師に電話をしました。

 

僕は開口一番、

「〇〇です。卒業証明書をください」

と言ったのですが、そうしたら

「ちゃんと順序立てて話せ」

と怒られました。

 

それでしっかり合格したことを伝えても

「そうか。」の一言でどこか機嫌が悪い。

 

僕も主に担任から嫌われていたので

これは仕方ないかもしれません。(笑)

 

それもありますし、

担任のお気に入りの生徒が

僕が合格した大学に落ちてしまったので

余計に気に食わなかったんでしょうね。

 

ただ、

僕はこの場を借りて

はっきり言いたいことがあります。

 

教師は生徒の進路のことなんて

ちっとも考えていない。

ということです。

(僕は三者面談の時に

行きたくもない大学を

勧められた過去があります。)

 

僕が一番問題視しているのは

底辺校の生徒がFラン大学の

受け皿になっているということ

です。

 

これはFラン大学と底辺校の思惑が

一致しているから起こることですが、

 

というのもFラン大学というのは

当然有名大学に比べると知名度も

人気もないので、生徒集めに必死なわけです。

 

そして、底辺校の教師もできるだけ早く

自分らの生徒の進路を決めたい、

浪人やフリーターになって

欲しくないというのがあります。

 

そこで教師は生徒に

とりあえずFラン大学への進学を

勧めるということ

です。

 

もちろんFラン大学が全くもって

ダメというわけではなく、

勧めるならしっかり生徒の特性を

考慮するとか、希望を汲み取って

あげるとかすべきなんです。

 

ようは、

あいつらは口では進学率を

上げるとか何だか言っていますが、

生徒のことを考えてるそぶりを

見せているだけなんです。

 

だからあいつらはマジで信用できん。

 

中には良い教師もいるかもしれないが、

ほんの一握りだと思うんです。

 

まあ高校は中学と違って

義務教育ではないから、

自分でもっと考えろという

声もあるかと思いますが、

 

いずれにしろ、

そこで人生が大きく決まるのは

変わりないのですから、

ちょっと昨今の教師の姿勢には疑問ですね。

 

だからこそあなたには周りの声なんて

気にせず、自分を信じてやってほしい。

 

と僕は本気でそう思います。

 

後輩たちの前で講演やってくれないか?

 

志望校に合格して、

息つく間もなく僕にあることで

白羽の矢が立ちました。

 

それが「卒業生講話」です。

 

卒業生の何人かが後輩の前で

主に受験勉強の話をするやつですね。

 

ちなみにこの依頼は当然担任から

言われたことではなく、

進路指導部の部長から

言われたことです。

 

進路指導部長と僕との関わりは

一切なかったので、

僕のことを大学に合格してから

知ったのだと思います。

 

いや僕が爆弾とは知らず

声をかけてしまいましたね(笑)

 

学校に対する恨みや不満

 

というのも僕は学校に対しというか教員に

あらゆることで恨みや不満を持っていました。

 

ですので、当初は「ふざけるな」と思いました。

 

手のひら返しも甚だしい。

 

ただ、あまりにもしつこいのと

それと後輩たちのために話すのなら

良いかと思い始め、

ついに受けることにしました。

 

卒業生講話は2日あって、初日は新2年生に、

2日目は新3年生に対してでした。

 

僕は講演依頼を受けてから、

あることを絶対に話そうと心に決めてました。

 

学校にとってあまりにも不都合な真実

 

ただ、そのあることは学校にとっては

「非常に都合の悪いこと」だったのです。

 

なぜそんなことを話そうと思ったのか

というと、学校に恨みや不満があったから

一発かましてやろう(笑)

というのもありましたが、

 

一番は「その真実に気づかない限り、

底辺高校の受験生が難関大学に

合格することは不可能」だったからです。

 

たまたまその真実が学校にとって

都合の悪い話であったってことです。

 

僕の予想では僕以外に講演する卒業生は

「学校にとって耳障りの良いつまんない話」

しか言わないだろうと思っていて、

なんなら大トリの自分が

 

「もうあれを言うしかない」

 

という気持ちでいたのです。

 

ちなみに学校にとって耳障りの良い話ってのは

・先生の言うことはしっかり聞きましょう

・授業は真面目に受けてノートをとりましょう

・定期テストの勉強はしっかりやって少しでも成績を上げましょう

みたいな話ですね。

 

こんなのは底辺校から難関大を目指す受験生にとってはクソの役にも立ちません。

 

こんなことをしている余裕は僕らにはないし、

それで偏差値が上がると思ったら大間違いな訳です。

 

そして、その話の肝心の中身は、

 

「〇〇を受けていてもこの高校からは難関大学になんて行けない。今すぐ〇〇を捨てろ。」

 

というものでした。

 

この〇〇は

「非常識勉強法」の核となる部分

ですので、ここでは伏せておきます。

 

そして、講演当日ついに僕は真実をぶちかましました。

 

当然その話は学校にとって

都合の悪いことだったので

講演後教員にこっぴどく怒られました。

 

「なんであんなことを言うんだ」

と数学の教師に言われ

「ミスリードはしないでくれ」

英語の教師に言われ

と散々でした(笑)

 

 

正直、

 

「じゃあ呼ぶなよw

 

と思う気持ちはありましたが、

もうそんなことはどうでも良かったです。

 

それは少なくとも

「その場にいた後輩たちには

僕が本当に伝えたかったこと」

を伝えることができたからです。

 

そして、それは数は少ないですが

本気で底辺高から難関大を

目指す後輩たちにとっては

必要なことだったんです。

 

ちなみにこの話には続きがあって、

進路指導部長から夏に保護者向けに

講話をしてほしいという

もう1つの依頼があったんです。

(5000円もらえるという話でした。)

 

しかし、この講話を聞いていた校長が

NGを出したみたいです。

 

まあ頭堅いでしょうし、

面目丸潰れですから仕方ないですね。

 

ただ、こうやって学校に都合が

悪いことを言ったら潰すみたいな、

のはどうなんですかね。

 

これが会社とかだったら

まだ分からなくもないですが、

相手は一応生徒ですからね。

 

そして僕は以後、

学校を事実上出禁となるのでした。

 

 

これから難関大合格を目指し、受験勉強を始めようとしているあなたへ

 

こんな経験をしたからこそ、

一つ言わせてください。

 

「あなたが本当に行きたい大学に行くことは

今からでも十分間に合います。」

 

僕は受験勉強も含めて

このような経験をすることができて

本当に良かったと思います。

 

そして今最高の大学生活を送ることができています。

 

もう高校に二度と戻る必要もないですし、

関係ないことです。

 

新しい環境、新しい友達、

全てが新鮮です。

 

ただ、それも全てAと

「非常識勉強法」

に出会うことができたからです。

 

全くもって勉強を始める前の当時の僕は

こんな難関大学に合格して

今の生活を手に入れるなんて

想像もできませんでした。

 

あなたも僕がそうであったように

今辛い環境にいるかもしれません。

 

でも、厳しいことを言うようですが、

それで嘆いても仕方ありません。

 

あなたの人生を変えられるのはあなたでしかないのです。

 

誰かが何とかしてくれるというものではありません。

 

ただ、もしあなたが僕の話しを聞いて

少しでも共感できるところがあったなら

僕はあなたのお役に立てるかもしれません。

 

僕は中学1年の時点で勉強を放棄し、

偏差値40台の高校に入ってしまい

絶望的な状況にいました。

 

「自分をどうしょうもないバカ」だと思ったりしました。

 

「何で今までちゃんと勉強してこなかったのか」

と自分を責めたこともありました。

 

「赤本」を解きながら涙したこともありました。

 

ただ、そんな僕が

半年で偏差値を21上げて

偏差値で言えば60を超える大学に

合格することができました。

 

才能もなかったし、

家も貧乏でお金もありませんでしたが、

 

友から授かった一つの勉強法

と自分を信じて、

変わることができました。

 

だから、

次に成功するのはあなたの番です。

 

普通の受験生と違った経験をしたからこそ、

短期間で絶望的な受験生の偏差値を20上げて

難関大学に合格させることが出来ると

僕は自負しています。

 

ブログでは主に僕がやってきた

受験テクニックであったり

偏差値を上げるのに役立つ

情報を発信して行きますが、

 

ブログでは明かせないエグい話も

ありますので、そういうのは

メルマガでお伝えしていこうと思っています。

 

興味があれば覗いてみてくださいね。

>>ハクのメルマガ

 

 

一度きりの人生、

後悔だけはしたくない

 

僕は貧乏な家に育ち、両親は高卒で

働いていたので、親にはいつも

「大学なんて行かなくていい」

「早く働け」

と言われてきました。

 

お前は「頭がないから」とか

そんなことも言われて育ってきたからか

 

いつも心のどこかで

「いつか見返してやろう」という

気持ちがありました。

 

僕は努力したことで、

最高の結果を手にし、

自分の理想を叶えることができました。

 

ただ、僕は「夢は必ず叶う」とか

「努力は必ず報われる」とか

そういう風には思っていません。

 

割と冷徹に世の中を見ています。

 

 

ただ、一つ言えることは、

「努力しない奴が成功することはない」

ということです。

 

今僕は大学でまた新しいことに挑戦しています。

 

僕は大学受験を通して

努力することの大切さやコツを学んだので

必ず成功できると確信しています。

 

だからこそ、あなたにも

今努力して欲しいと思います。

 

「最終学歴」は大学だ

 

極端な話をすると、

半年とか1年勉強して

できる限り良い大学に入れば

残りの人生を「勝ち組」として

生きていくことはできます。

 

僕は負け組としてこれまで

生きてきたので、

それに対するコンプレックスは

凄まじいものでした。

 

そういった思いが受験勉強の

「大きな原動力」になったのは

言うまでもありません。

 

だからあなたもそれを原動力にすれば

とてつもない力を発揮できると思うんです。

 

それを、そのままにしていては

あまりにも勿体なさすぎます。

 

あなたはもっと努力できるはずです。

 

そんなもんじゃないはずです。

 

本当にあなたのこれまでの

過去はどうでもよくて

「大学受験」を頑張るだけで

一発逆転することはできるんです。

 

最終学歴は「大学」です。

 

僕の高校のレベルは低いですが、

大学のレベルはそれなりに高いので

周りから「凄い努力したんだね」

とか言われて、

そのギャップが余計に効いてきます。(笑)

 

だからあなたも僕と同じような環境なら

是非ここで挑戦して欲しいと思います。

 

僕はそのためのお手伝いをする

準備はできてます。

 

残念ながら日本は未だに「学歴社会」です

 

もちろん「学歴」が

全てとは言いませんが、

僕は依然として日本社会が「学歴」を

重視していると思っていますし、

それは今後も変わらないのではと思います。

 

やっぱり世の中を見渡してみると

大企業でバリバリ働いてる人は

有名大学を出ていますし、

お金持ちになっているの人の割合も

高学歴の人が多いのは事実です。

 

少し先の話にはなりますが、

 

だからもし、あなたが将来

・お金を一杯稼いで好きなことをやりたいとか

・お金のことで家族を困らなせたくないとか

・幸せな家庭を築きたいとか

そう言う思いがあるなら・・・

 

今ここで努力して少しでも上の大学に行く必要があります。

 

僕は特に将来お金で家族を苦労させたくありません。

 

それは自分自身が身をもって知ってきたからです。

 

だから、

僕は努力を惜しまず、

自分の夢を叶えるために

これからも頑張っていきます。

 

あなたも自分を変えたい気持ちが

少しでもあるなら、

ここで一歩踏み出してみませんか?

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

ブログとは別に、

今こうやって話したことよりも

さらにもう一歩踏み込んだことを

メルマガでお伝えしていますので

ぜひ目を通していただければと思います。

>>無料メルマガ登録はこちらから

 

「非常識勉強法」のPDFの無料プレゼントも

ありますのでお楽しみに。

 

それでは、

最後までお読みいただきありがとうございました!

一緒に頑張っていきましょう!

 

「非常識勉強法」でまたお会いしましょう。

 

ハク