学校の授業、予備校・塾では

絶対に不可能な

あなたの偏差値を最短最速で

20以上上げMARCHをはじめとした

難関大逆転合格に導く

「逆転合格プログラムRSP

の再募集を10名限定で募集開始!

 

こんばんは、ハクです。

 

 

それでは22時になりましたので、

「逆転合格プログラムRSP

の再募集を開始いたします。

 

 

本来は再募集は考えていませんでしたが、

一部の参加したいけど間に合わなかった、

お金の都合で参加できなかった受験生の

ために、この度10名限定で再募集させて

いただきます。

 

 

ここで改めて

「逆転合格プログラムRSP

概要をお伝えさせていただきます。

 

 

 

この「逆転合格プログラムRSPには

あなたが学校や予備校での授業に頼らず

自学自習を極めて逆転合格を可能にする

ために必要な

・思考法

・暗記法

・各教科の勉強法

・各教科の必要な参考書

・参考書の進め方

・参考書を最大限に生かす方法

・モチベーション管理法

・時間管理法

などなど、僕が持つ受験ノウハウの全て

を詰め込みました。

 

これさえあれば、もう学校も授業も

教師も塾も予備校も全て不要になります。

 

そもそもそれらは偏差値の低い受験生が

偏差値を上げて逆転合格を勝ち取るのに

必要ないものです。

 

あなたが逆転合格を勝ち取るために

「これさえあれば大丈夫」

というレベルにまで完成度を高めました。

 

これを手に入れれば、

多くの受験生が旧来の勉強法で伸び悩む中、

あなただけが偏差値を5→10→15→20

と右肩上がりに上げて、

周りに圧倒的大差をつけ、

逆転合格を現実のものにできます。

 

 

 

それではこの「逆転合格プログラムRSP」であなたが受け取れるものとは?

 


「これを知らずに逆転合格は不可能」

第1章 マインドセット編


なたは「マインドセット」という言葉をどこかで聞いたことがあると思います。

マインドセットは受験勉強に限らずプロスポーツなどの世界でも非常に重要なものと考えられています。

このマインドセットはあなたが逆転合格を勝ち取るために必要不可欠なものと言えます。

ちなみにマインドセットとは「思考の枠組み」という意味ですが、要するに「物事をどう捉えるか」を意味します。

例えば「偏差値40台の高校に通うある2人の受験生」がいるとします。

一人は、「おれなんかが今更勉強したところで仕方ない」と思っていて、もう一人は「今からでも努力次第で逆転合格はできる」と思っています。

さて、どちらが良い結果を手に入れることができるでしょうか?どちらがより成長することができるでしょうか?

答えは火を見るより明らかです。

そもそも挑戦せずして成功も失敗もありません。成功の反対は失敗ではありません。挑戦しないことです。

このように、思考の枠組みによって、行動が変わり、そして手に入れる結果まで変わってしまうことがお分かりになると思います。

ですので、まずは不合格になってしまう受験生の思考をあなたには捨ててもらいます。

「非常識勉強法」を読んだあなたはこの時点で逆転合格を勝ち取ることのできる受験生にかなり近づいているのは事実です。

しかし、これから熾烈な受験戦争を戦っていく上でもう一段思考のギアを上げてもらいます。

これが逆転合格を掴むためにあなたが最初にすべきことです。

人間には理性が備わっていて「思考」→「行動」の順序で生きる動物です。

なので、もしあなたの思考が誤ったものであれば意図せず受験に失敗してしまう方向に行ってしまうのです。

それは後から気づいてももう手遅れです。

限られた時間を最大限に生かし、効率よく勉強して偏差値を上げるためにまずは正しいマインドセットを手に入れてもらいます。

この「第1章 マインドセット編」では偏差値を爆発的上げて逆転合格を勝ち取れる受験生のマインドセットをインストールすることができる章です。

 


「ゼロから最短最速で英語の偏差値を爆上げする」

第2章 英語編


試最重要科目である英語。

間違いなくこの科目があなたの受験の合否を左右します。

何を隠そう、僕はこの科目が一番苦手でした。

僕の受験三科目の平均偏差値は進研模試で43を叩き出しましたが。

英語においてはなんと41でした。

しかし、そこから半年で英語の偏差値が60を突破しました。

英語で言えば23も偏差値が上がっています。

MARCHの英語問題も難なく解くことができました。

では、僕はどのようにして英語の「苦手」を「得意」に変えて行ったのか?

その答えは全てこの「第2章 英語編」に記しました。

英語の偏差値を上げるためには、「単語」、「熟語(イディオム)」、「文法」を覚え、「構文解釈」を理解し、「長文読解」の訓練を積んでいく必要があります。

もちろん学校でもこれらを習ってきたでしょう。

しかしなぜか「基礎的な文法もわからない」、「英語長文がまとも読めない」という事態が起こります。

それは学校での教え方や進め方が悪いからです。

「非常識勉強法」でも言いましたが、学校のグラマーの授業で言えば、なぜかテキストを半年や1年もかけて終わらせます。

基礎的な文法は本来なら1ヶ月もあれば覚えることができるのです。

やはり授業では「学習の3段階」の「わかる」ばかりやっていて、肝心な「やってみる」、「できる」という偏差値を伸ばすための時間が使えていない問題があります。

そして、学校ではなぜかどの分野も並行して教えようとします。

言葉は悪いですが、アホなのかと思います。これではデキない受験生がステップバイステップで学ぶことができません。

英単語もしっかり覚えていないのに、英語の教科書の長文を読ませてどうするのか。

それで「教科書の英文の中で英単語を覚えていけ」とか「使っていくうちに覚えていけ」とか言っている。

英単語は英語長文を読むのに欠かせません。必要なものは、まず先に覚えてしまうのが筋です。

学校の教え方では、あなたが長文が読めなくて当然なのです。別に今現在英語が苦手でも問題はありません。

本来なら「単語」と「文法」を固めてから、簡単な英文を読み始めて「構文解釈」ができるようにします。そして「長文読解」に入るのが英語の偏差値を上げるためには正しい順番なのです。

僕は兎にも角にもまず「単語」を覚えるべきと言っています。そして「基礎的な文法」を固める。

これさえ身につければ英語が一気にクリアに見えます。明るい視界がひらけます。

「あれ、おれって英語できるじゃん」とあなたもこの章を見て英語の勉強に取り組んだら思うことでしょう。

この章では「英単語の暗記法」、「英単語を覚えるペース」、「熟語(イディオム)暗記法」、「文法の勉強の仕方」、「長文読解のコツ」に至るまであなたが英語の偏差値を爆上げするために必要な全てが詰まっています。

 


「フィーリングではなく論理で解く」

第3章 現代文・古文編


代文ほど勉強法をまともに教えてくれない科目はないでしょう。

あなたは学校の先生に現代文の解き方を教えてもらったことはありますか?

「試験が始まったら現代文の読解の前に〇〇をしろ」とか「答えに迷ったら〇〇をしろ」とか、「そもそも入試現代文の読解には読み方以前に〇〇を覚えないと話にならない」とか、入試現代文で高得点を取るための解法や勉強法を教わっていないのが実状なのです。

よく考えたら、「あれ、そういえば教わっていないな」と恐ろしい事実に気がつきます。

そうなるとどのようなことが起こるかというと、皆一律でフィーリングで解き始めます。

その結果、「一部のフィーリングだけで9割近くを叩き出してしまう天才」「全く現代文がわからずに毎回テキトーに解いて半分くらいしか取れない人」という極端な構図ができます。

もしあなたがその一部の天才でフィーリングのみでこれまでずっと定期テストでも模試でも大学入試の過去問でも9割を叩き出しているなら今回のプログラムは不要でしょう。

しかし、そうではないならこの「第3章 現代文編」に書かれている現代文で高得点を安定して叩き出す方法を必ず身につけておくべきです。

そして、肝心の現代文で安定して高得点を叩き出してしまうその答えとは「フィーリングではなく論理で解くこと」なのです。

なぜ、今ままで僕もあなたも現代文を毎回半分くらいしか点が取れず、「現代文はわけがわからん状態」だったのか?それは「論理で解かないでフィーリングに頼っていたから」に他なりません。

現代文にも英語同様正しい解法があります。

僕はここに書かれている正しい解法を身につけたら、現代文に確固たる自信を持つことができるようになりました。

少しコンテンツの中身を明かしてしまいますが、ここでは「解答に明確な根拠を持つ方法」をお教えします。

解答に根拠を見出せれば、例え答えを見ずとも正解していることが確信できます。

入試現代文とは決して感覚的なものではなく、明確な根拠があって問題と答えが存在しているのです。

その事実にまず気づき、必要な解法を身につけていく。

そうすればあなたの現代文の偏差値は60を超えていきます。

仮に現代文の参考書を沢山買って勉強をしていても偏差値が全く上がらない、高得点が取れない受験生の原因もここに書かれています。

あなたがまだ現代文の勉強をしていないなら、時間を無駄にすることなく、綺麗に偏差値を伸ばしていくことができるでしょう。

 

文も同様、学校では勉強法を教えてくれません。

ただひたすら「源氏物語」やら「伊勢物語」といった教科書に書かれている古文を読んで、和訳していくだけの授業が繰り返される。

古文も英語と同じです。まずは読解に必要となる古文単語を最低限覚える必要があります。

それなのに古文単語帳はあまり授業では使われません。

そして古文も文法が必要です。古文は現代文と違って、主語が省略されまくっていたりするので、例えば尊敬語が謙譲語のどちらが使われているかどうかで「誰か話しているのか」、「誰の行動を表しているのか」を判断する必要があります。

そういった解法を知らないのでは、古文が読めるようになることはありません。

この「第3章 古文編」学校が教えてくれない正しい順番で解法を身につけていきます。

古文はそこまで覚えることが多いものでは無いのでサクッと必要なものは身につけて、古文偏差値を上げていきましょう。

僕が1ヶ月ほどで古文単語と古文文法を身につけたように、あなたにも同じようにマスターしてもらいます。

「なんだか古文ってめんどくさいな」「何が書かれているか分からないよ」と思う受験生必見です。

古文って本来は面白いものなんですよね。

解法を身につけ、読めるようになれば何だか現代人と変わらないようなことをしていたり、はてまた今だったら「明らかに犯罪でしょ」みたいなことが当時では当たり前だったり、色々と面白いんです。

ん?ちょっと何言っているか分からないって?

それならゼロからステップバイステップで学んで一緒に古文を得意になっていきましょう!

 


「日本史を最強の武器にする」

第4章 日本史編


本史は俗に一問一答と言われる「用語暗記」と通史のための「年代暗記」、そして美術などの「文化史」、場合によっては「史料問題」と「論述」の対策が必要になります。

なかなか覚えることの多いのが日本史という科目です。

しかし反面、日本史には他の科目にない大きなメリットがあります。

それは「答えを知っていれば一発で解くことができる」ということです。

僕は未だに頭を使って解を導く問題が苦手です。

しかしこの日本史はそんな面倒なことをする必要がありません。

でもここで壁として立ちはだかるのが「じゃあどうやったらその暗記ができるんですか?」という部分です。

答えを覚えていれば簡単と言っても、そもそもその答えが覚えられないという悩みがあると思います。

しかも覚えられても試験で「ど忘れ」してしまっては意味がありません。

その2つの問題を解決する術をこの「第4章 日本史編」で全てお伝えします。

覚えることが多い日本史ですが、得意にするのに時間がかかるものではありません。

日本史にも綺麗に偏差値を上げていく正しい勉強の仕方がありますのでそれをお伝えします。

今までこれは言ったことはないですが、実は僕はこの日本史が最も得意科目でした。

まさに「最強の武器」だったのです。

明治の全学部統一入試と一般の3学部全ての入試で日本史では9割を超えています。

経営学部の試験では驚異の96点でした。

しかし受験勉強を始めた当時の僕は日本史で何を知っていたかというと、誰もが知っている「関ヶ原の戦い」とか「織田信長」くらいだったのです。

別に元から知っていたわけではありません。

どうやって僕が日本史を「最強の武器」にしていったのか?

日本史の勉強で最重要なのはやはり「一問一答」です。

ですので、学校や予備校では教えてくれない日本史の用語の暗記法と忘れにくくする方法を重点的に明かしています。

例えば、用語をどの角度から聞かれても即答できるようになる〇〇で覚えていく方法というのが書かれています。

この〇〇で覚えることで用語を覚えるまでの時間と定着度を高めることができます。

ぜひ、あなたも「第4章 日本史編」で日本史を「最強の武器」にしていきましょう。

 


「世界史を最強の武器にする」

第5章 世界史編


界史は僕の受験科目ではなかったため、世界史が受験科目であった「非常識勉強法」を僕に教えてくれた恩人であるAに協力してもらい完成させました。

ちなみにAは現役時に学校の進路実績には載せられていませんが、青山学院大学の国際経済学部に合格しています。

しかし、さらに上を目指すために浪人の道を選び翌年無事慶應義塾大学の商学部に合格しているという強者です。

ですので、ぶっちゃけて言えば僕より頭が良いです。

そのため今回Aにはこの章だけではなくプログラムの完成までに多大な協力を頂きました。

この「第5章 世界史編」では、日本史同様、「用語暗記」、「年代暗記」、「通史」、「史料問題」、「文化史」の全ての勉強法を網羅しています。

日本史も世界史も同じ「歴史科目」なので、基本的な勉強法は変わらないのですが、大きく違う点は世界史は日本史以上に多くの国が登場します。

様々な国で同時期に革命であったり戦争が起こっていて、ここが日本史と違って厄介なところなのですが、工夫すればこの問題も解消することができます。

その点はAが詳しく説明していますので、お楽しみに。

Aと話している限り世界史は日本史より簡単だそうです。

だからAも選んだんだとか。

日本史は人名に常用漢字以外の漢字が普通に出るので、漢字が苦手でカタカタの方が良いよという受験生は世界史選択がオススメですね。

あと「興味」も「得意」もどっちも同じくらいかな?という人は基本的に世界史選択がオススメです。

じゃあなんでお前は「日本史B」をとったのかって?

それは日本人だから日本の歴史についてちゃんと知っておきたいと思ったからです。

意外に真面目でしょ?(笑)

どちらにしろ「世界史」も「日本史」も覚えてれば一発で解けて、「最強の武器」にしやすいので、早くから取り組んでガチガチに固めておきましょう。

「これは誰にも負けない」という科目が1つでもあれば安心して試験に臨めますからね。

 


「もうあなたに授業はいらない」

第6章 逆転合格へのロードマップ編


1章ではまずあなたに逆転合格を勝ち取る受験生のマインドセットをインストールしてもらうようにしました。

そして第2章から第5章までで「英語」、「現代文・古文」、「日本史」、「世界史」と各教科の具体的な勉強法を余すことなく紹介しました。

この「第6章 逆転合格へのロードマップ編」では偏差値を大きく上げていくためのマインドセットを身につけ、各教科の勉強法もマスターしたところで、いよいよ各教科の「必須参考書の紹介」「一冊一冊の進め方」、そして「取り組む参考書の順番」をあなたにお伝えします。

「ロードマップ」という表の形で記したのは、あなたが自分のレベルにあったところから始めて目指すべき偏差値まで無駄なく到達できるようにするためです。

まずは各教科の自分のレベルを把握し、どの参考書から始めるのがベストなのかを知ってもらいます。

多くの受験生が自分のレベルを正確に把握しておらず、間違ったレベルの勉強法に取り組んでいる実状があります。

そうすると何が起こるかというと、応用ばかりを学んで、何を言っているのかサッパリ理解できないということが起こります。

わからないならわからないで0からきっちり始めるべきというのが僕の考え方であり、「逆転合格プログラムRSP」はその考え方をベースに作っています。

僕は受験勉強を始めるまで生まれてこのかた一度もまともに勉強をした経験がなかったので、どの科目も本当に0からスタートしました。

そうしたからこそ半年という短期間で偏差値を43から64まで時間的にも経済的にもハイコストパフォーマンスで上げられたのだと思っています。

あなたも少ない時間で効率よく偏差値を上げたいですよね?

この「第6章 逆転合格へのロードマップ編」ではそれが出来るようになっています。

また参考書をどのくらいの期間で制覇していけばいいのかを必須参考書ごとに記しています。

ここも最初の方は自分で判断するのは難しいと思ったので、目安になればと思って書きました。

慣れてくれば自分にあったペース配分がわかるようになります。

それだけにRSPではあなたが逆転合格するために必要なものが全て揃っています。

もう学校、教師、予備校、塾は一切不要になります。

 


「参考書での勉強を最大限に生かす」

第7章 参考書完全攻略マニュアル編


考書の最大のメリットは「ノートを取る必要がなくなること」です。

そもそも学校や予備校の授業において、なぜノートを取るのか?

それはノートに写した内容を家に帰って復習するためです。

ここで大事なポイントはノートを取る作業自体が決して覚えるためにはやっていないということです。

「学習の3段階」で言えば、「わかる」ためにやっているのです。

偏差値を上げるためには「わかる」ではなく、「やってみる」、「できる」をしなければなりません。

しかし、授業というのは半分以上がノートを取る時間になっていて、「わかる」ばかりやっているという状態なのです。

これでは思うように偏差値が上がりません。

その反面、「参考書」を使えば、既に「完璧なノート」ができています。

つまり、参考書で勉強することは、皆が必死になって黒板の文字を写すノートが既に完璧にできている状態で、肝心の「やってみる」、「できる」に時間を最大限投下することができるということなんです。

ここが当時の僕のような底辺受験生が偏差値を爆上げして逆転合格を可能にする最重要ポイントです。

「1秒でもノートをとる時間があるなら、1秒でも覚える時間に費やす」

この事実に気づけるか、そして実行できるかが、逆転合格のカギなのです。

多くの受験生は未だに気づいていません。

それは皆が学校の授業でノートを必死にとって、未だに多くの受験生が塾や予備校で勉強しているという事実から分かることでう。

この「第7章 参考書完全マニュアル」ではあなたが参考書の良さを最大限に引き出して、超効率的に偏差値を上げる方法をお伝えします。

参考書もただひたすら取り組めばいいわけではないというのは何となく分かると思います。

ここに書かれていることは、全ての参考書に応用できるものです。

そしてもう1つ、参考書学習は基本的に自学自習なので、自分を徹底的に管理する必要が出てきます。

学校の授業のように、「テキストの何ページから何ページまでをやってきてください」のような指示はありません。

ですので、僕はあなたがしっかり自分を管理して偏差値を上げていけるように、「あるシート」をお渡しします。

シートの使い方もご説明しますので、安心してください。

このシートさえあれば、やるべきことが明確になり、そして自主的に勉強することができるようになります。

あなたが自学自習を極めて、あなたの周りにいる受験生、そして全国のトップレベルの受験生に追いつくために必要なこと全てを書き記しました。

 


 

以上が「逆転合格プログラムRSPの概要になります。

 

これに「はじめに」「おわりに」がついて、総ページ数386ページにも及ぶコンテンツになります。



 

「逆転合格プログラムRSP」で勉強していけば、

短期間で偏差値を20以上あげ、

60台に乗せることはもはや

当たり前になります。

 

 

 

再募集では、

特典の1「個別メールサポート」のみが

無しになりますが、

それ以外は全く同じです。

 

その点だけご了承いただいた上で

参加をお決めください。

 

 

コンテンツはいつでも見たいコンテンツが

素早く見れるように、

こちらの「逆転合格プログラムRSP」

メンバーサイトの中にまとめています。

 

(スクロールしてご覧になれます)

 

こちらのメンバーサイトで

コンテンツを追加したり

アップデートすることがあります。

 

 

再募集の価格について

 

再募集の価格ですが、

メールサポートがないことによる

バランスを取るためと、経済的に厳しい

受験生がいることを考慮した結果

 

半額の4800円

 

とさせていただきます。

 

 

そして、同じく返金保証がつきます。

 

 

プログラム参加日より、

無期限・無条件で返金を受け付けます。

 

返金をご希望の際は、

haku.prosperity@icloud.com

までお申し付け下さい。

 

返金申請より、10日以内に

指定の口座に返金させていただきます。

 

 

もう、

あなたには一切のリスクはございません。

 

正直ここまで値段を下げて、

再募集することに悩みました。

 

僕もそれ相応の時間をかけて、

自分のできる限りのことは全て

してきました。

 

 

それでも、最初の募集で事情があって

参加できなかった、でも同じように

何としても逆転合格を勝ち取りたい、

そのために努力する覚悟はあるという

受験生のために僕は決断しました。

 

 

だからこそ、

あなたにもこのラストチャンスで

覚悟を決めてほしいです。

 

主役は僕ではありません。

 

紛れもなく今この文章を

読んでいる受験生のあなたなのです。

 

本当にこれがラストチャンスです。

 

逆転合格を勝ち取るために

本気で努力をする覚悟のある

受験生はこちらから参加お申し込みを

済ませてください。

 

※プログラム開始日より
無期限・無条件での返金保証付

 

10名の枠が埋まったら、

その時点で完全に募集は終了します。

 

それではあなたのご参加

お待ちしております!

 

 

 

ハク