「非常識勉強法」読者限定メール講座第4回

 

勉強してても不安だ・・・

偏差値が上がらない・・・

志望校を諦めかけているあなたへ

 

 

こんにちは、ハクです。

 

あなたには

「どうしても行きたい志望校」

があるはずです。

 

志望校に合格したくて

ゲームやテレビや、スマホなどを制限して

必死に毎日勉強する日々。

 

それなのに、

「何だか成長が感じられない」

と勉強で行き詰まっていませんか?

 

「もう自分には無理だ」

と限界を感じていませんか?

 

「やっぱり受験までに間に合わないんじゃないか」

と焦りや不安で苦悩していませんか?

 

 

もしそうであるなら、それはごく当たり前なんです。

 

もしそうでなかったら、

あなたは受験を成功させたいと

思っていないということです。

 

なぜ、受験勉強をしていて、

不安やプレッシャーに苦悩するのか?

 

なぜ、自分はダメだと思ってしまうのか?

 

それは、あなたは人一倍、受験に真剣に向き合っていることの証です。

 

そうでなかったら、受験勉強をしていて

不安や焦りなどを感じないはずです。

 

僕は人一倍、おそらく全国の受験生の中でも

最も不安や焦りを感じていた人です。

 

偏差値40台の高校に通っていた僕は

最後の可能性にかけて、

「大学受験で逆転する」

という決意のもと、受験勉強を始めました。

 

完全にラストチャンスであった僕は、

そのためかなりのプレッシャーを

常に感じていました。

 

僕の場合は誰からも期待されているわけ

でもないのに、自分にかなりのプレッシャーを

かけていました。

 

「なんで俺だけこんなに頑張っているんだ」

「結果が出なければ意味がないんだ」

「もう半年しかないんだ」

 

勉強していても、

常に頭の片隅には不安や心配事

というのがあります。

 

ふとした時に不安に襲われます。

 

あなたにも僕と同じ等に

不安や心配事があると思います。

 

しかし、それは誰もが持っているものです。

 

「隣の芝生は青い」という言葉があります。

 

「これは人が持っているものは良く見えてしまう」

というものですが、受験勉強において言えば

なぜか他の受験生が優秀に見えてしまったり、

心配や悩みなんてないんじゃないかと、

思えてしまうことです。

 

しかし、それは事実ではありません。

 

誰しも不安や悩みを持っています。

 

あなただけではありません。

 

不安や恐れの中で人は強くなります。

 

受験勉強をしていれば不安や恐れという

ものから逃れることはできません。

 

しかし、あなたはそれと上手く付き合うことはできます。

 

良い方法があります。

 

 

ちょっと

 

「自分を褒めてあげてください」

 

どんな些細なことでも良いです。

 

英単語を今日50個覚えられたら、

それは大きな成長です。

 

あなたの周りにどれほどいるんでしょうか。

 

一所懸命単語帳とにらめっこして

英単語を覚えようとする受験生が。

 

「非常識勉強法」を受け取ってくれて

今この文を読んでいる受験生が。

 

これって結構すごいことなんですよ。

 

ほとんどの人はやってませんから。

 

今これを読むことも1つの成長です。

 

偏差値がまだ低いあなた

大きな可能性があります。

 

伸び代しかないんです。

 

まだ覚えていることは少なくても、

これから身につけられるものが

沢山あるんです。

 

成長しかないんです。

 

だからその時、少しでも何か

1日の中で身につけられることがあったら

それはあなたの成長です。

 

不安や恐れに立ち向かうには

あなた自身が強くなる必要があります。

 

強くなるには、「自信」をつけることです。

 

あなたは絶対にこれから伸びます。

 

「絶対に志望校に逆転合格する」

という揺るぎない自信を徐々に

つけていくのです。

 

人一倍、受験にかける思いがあるあなたなら

不安や恐れに負けることはないです。

 

僕も同じ経験をしています。

 

だからできる限り、そんなあなたの

サポートをしたいと思って、

これまで文章を書いてきました。

 

何か不安や悩みがあれば、

下記のアドレスまで相談してくださいね。

haku.prosperity@icloud.com

お気軽にどうぞ・・・!

 

 

突然ですが、これからあなたに二択の質問をします。

 

あなたの周りにいる受験生で受験に成功する人はどんな人だと思いますか?

 

以下のAorBから選んでください。

 

A.勉強を苦に思わずひたすら勉強だけを頑張り続ける受験生

 

B. 勉強しないといけないと分かっていても実際は息抜きばかりしている受験生

 

 

選びましたか?

 

おそらくあなたはAの

勉強を苦に思わず勉強のみを

ひたすら頑張れる受験生

を選んだと思います。

 

なぜかと言えば、

Aのようにずっと勉強ばかりしていた方が

絶対頭は良くなるし、

そもそもBみたいな受験生が成功するわけない

とあなたは思っているはずだからです。

 

そしてAを選ぶあなたの心には

「勉強ができる=受験に合格」

「沢山勉強しなければ成功できない」

「Aのように苦に思わず勉強ができたら良いのに」

という思いがあると思います。

 

僕も高校生の時そう思っていました。

 

 

しかし、心の中ではそう思っていても

実際、Aのように毎日勉強することができますか?

 

 

学校から帰れば

勉強しないと分かっていても、

「あー面倒臭い」と言って

帰宅後即ベッドにダイブ!

 

「あーでもそろそろやんないとな」

「でも、まだ良いや」

「少し寝てからにしよ」

と言って気づけば夜になっている。

 

とりあえず夜にご飯を食べて風呂に入り

「よし勉強しよう」

「でも少し休憩してからやろっと」

「それまでスマホでも触ろ」

ベッドの上でスマホをいじり始める。

 

 

「あれ!?」

気づくと夜10時を過ぎている。

 

「マジか、もうこんな時間か」

「キリがいいし10時半からやるか」

と再びスマホをいじり始める。

 

そして気づけば11時をまわり、

「やばい、勉強しないと」

と言ってやろうと思うが

椅子に座っても何から手をつければいいか迷う。

 

「あー今日は気が向かないな」

椅子に座っても何もすることなく

時間だけが過ぎていく。

 

「もう12時過ぎたし、眠いし、今日は寝よ。」

「明日頑張ればいいやー」

と言って結局勉強することなく1日を終える。

 

 

 

案外あなたはBのような

生活を送っていませんか?

 

 

何を隠そう、僕はまさにこのような生活を送っていました。

 

勉強しないといけないと分かっているけど、

なかなか動けない。

 

僕の高校の後輩S君も同様にそうでした。

 

「勉強法も分からないですし、一体何から手をつければ良いんですか?」

 

「勉強しなきゃって分かってますけど、今日はやりたくないんです」

 

「やらないといけないけど、頭が働かなくて・・・」

 

思っていることと、行動が一致しない。

 

やらないといけないと思っていても、

結局やらない自分にイラつく。

 

「自分はどうせ合格しない」

「結局自分はダメなんだ」

「勉強が嫌いだ、人生つまらないことばかり」

 

どんどん卑屈になっていく自分。

 

上手くいっている周り、

友達に抱く、妬みや僻み、

そんなことを思っている自分にまだ腹が立つ。

 

 

受験期というだけで、

別に特に何もしていなくても、

ストレスやプレッシャーにさいなまれますよね。

 

でも、もしこのような状態にあなたが陥っているとしても安心してください。

 

そんなことで悩むこともないです。

 

 

Aの生活など送らなくても良いのです。

 

もしかしたらあなたは

「勉強をしなくてはいけない」

思い込んでいるかもしれません。

 

本音は

「勉強なんてしたくない」

と思っているはずです。

 

でもこれは受験生として

決して悪いことではありません。

 

あなたは健全で正しい受験生です。

 

「勉強したくない」

「受験とか面倒臭い」

と思うことは至極当然なんです。

 

もし、

「勉強大好き」

「受験とかもう大歓迎」

と思う受験生がいたら僕は怖いです。

 

 

だからいっそ

「勉強は嫌いだ」

ということを肯定して構いません。

 

「勉強を好きにならなければ」

と自分の素直な感情を押し殺してまで

ストレスを溜める必要なんてありません。

 

なぜなら人は何か義務付けられたり

強制されたりするとそれに対して

反発してしまう生き物なんです。

 

なので、自分で無理やり

「勉強を好きにならないと」とか周りから

「勉強しろ」と言われると

どんどんストレスを感じてしまうだけなんです。

 

そのせいで、

勉強をなかなか始められなかったり

精神的に辛くなってしまうと思います。

 

ですから、

無理に勉強しようと思う必要はありません。

 

 

でも、

「勉強しないと合格できないじゃん」

と思いますよね。

 

それはごもっともです。

 

「勉強しなきゃ」と思うあなたは

どう対処すれば良いのか?

 

 

それは簡単です。

 

 

「しなければいけない」「したい」に変えれば良いのです。

 

「しなきゃ」と思うから

勉強のやる気をなくし、

ストレスを感じてしまうのです。

 

そんな時は嘘でも良いので、

「したい」と思い込んでみてください。

 

つまり、勉強を「義務」「強制」ではなく

「願望」として捉えます。

 

 

思い込みの力は凄いです。

 

これを「プラシーボ効果」と言います。

 

 

脳にガンがある少女がいました。

 

彼女は常にガンを悪者に具現化して

それを自分というヒーローが倒すという

絵を描き続けていました。

 

 

すると、結果としてガンが治ってしまったのです。

 

ですから、勉強も同じように

「しなきゃ」「したい」と思い込むだけで

 

やる気を無くすどころか、

やる気を盛り返し、

あなたを逆転合格へと導きます。

 

 

「勉強なんてクソくらえ」

 

何度もいうように、勉強は面倒臭い大変なものです。

 

それをしようとするあなたは

とても偉いのです。

 

そしてあなたは自由です。

 

あなたは「受験勉強」というものに

無理に縛られなくて良いのです。

 

 

あなたは絶対に逆転合格を

勝ち取ります

 

あなたの今後をお話ししましょう。

 

 

あなたは第一志望の大学に合格し、

大学生として憧れのキャンパスを

新たな友達と談笑しながら歩いているのです。

 

新しい環境の中で刺激的な生活を送り、

サークルを思う存分楽しみ、

充実したキャンパスライフを過ごすのです。

 

 

これは妄想でも何でもないです。

 

数ヶ月後、あなたに現実として起きてしまうことなのです。

 

留学して英語を学んだり、ゼミで議論したり、

インカレ出場を目指して部活に励んだり、

学祭の運営委員会をやったり・・・

 

何でもあなたの思うままです。

 

もうビジョンは見えています。

 

だから安心してください。

 

もうあなたの目標は定まっています。

 

あなたは志望校に絶対合格して

キラキラしたキャンパスライフを送るのです。

 

 

最後に何度も言うようですが、

勉強は面倒臭いものです。

 

辛くて投げ出したくなるものです。

 

でも、心配しないでください。

 

あなたは絶対に逆転合格を勝ち取ります。

 

これから一緒に頑張っていきましょう!

 

 

明日は、あなたにとってかなり有益な

無料プレゼントを贈ることを

考えていますので、

楽しみにしていてください。

 

今日も、最後までお読みいただいたあなたには感謝です。

 

ハク

 

 

 

P.S.

最初の方のメールで告知しましたが

メール講座の最終日に

「非常識勉強法」に基づいた特別企画

を公開します。

 

こちらも楽しみにしていてください。