こんにちは、「非常識勉強法」のハクです。

 

「非常識勉強法」をお読みいただきありがとうございました!

 

ここでは、

・「非常識勉強法」でワケあって書けなかったこと

・「非常識勉強法」の考え方を僕はいつどこで知ったのか

・底辺高校から難関大学を目指そうと思ったキッカケ

・「非常識勉強法」を元に難関大逆転合格を目指す特別企画の内容

をお伝えします。

 

ここからは本当に「非常識勉強法」の内容を

理解していただいた方向けにお話ししますので、

現時点で

「この勉強法は自分には合っていないな・・・」

と思った方は、ページを閉じてください。

 

また、十分に内容を理解できていない

という方は読み直していただければと

思います。

「非常識勉強法」はこちらから読めます

 

それでは、早速始めさせていただきます!

 

「非常識勉強法」を読んであなたは1つ疑問に

思ったことがあるかもしれません。

 

それは

「おまえはいつどのようにして

非常識勉強法に書かれていたことを知ったの?」

ということと、

 

そして

「底辺高校から受験まで半年しかないのに

何で難関大学を目指そうと思ったのか?」

ということだと思います。

 

確かに僕は数年前あなたと同じように

ごく普通の高校3年生でした。

 

もちろん、先ほどお読みいただいた

「非常識勉強法」はこの世に存在しませんし、

それ自体は僕が受験を終えたから記したものです。

 

ある日突然

「あれっ?授業って無意味なんじゃないか?」

「参考書でやれば逆転合格できるかもしれない」

と気づいたわけでもありません。

 

ですので、誰かに教えてもらったという

ことになります。

 

それが本の中で度々登場していたので

気づいていた方もいたと思いますが、

「A」という同じ高校の友達です。

(実際イニシャルがAです)

 

先生でも先輩でも

親でもネットでもなくて

ただの「友達」からなんです。

 

青学の合格証をシュレッダーにかけた男「A」とは一体?

 

この「A」という人物は先に結論を

いうと現役時代に青山学院大学の

国際経済学部に合格したにもかかわらず

合格証をシュレッダーにかけ、

一浪して慶應義塾大学の商学部に進学しました。

 

僕は受験を終えて学校でAと会った時に

「何でそんなことをするんだよ!青学でいいじゃんか!」

と言ったことを今でも覚えています。

 

そして現役時代にAが青学に受かったことは

学校は知りません。

 

Aは担任には話したのですが、

その担任が進路指導部に伝えていないので

その年の学校の進路実績には

載っていません。

 

それは「非常識勉強法」で話しましたが、

僕もこの「A」も学年の教師全員から

嫌われていたからです。

 

「授業」をろくに受けなかった

僕と「A」二人がMARCHに合格し、

真面目に受けていた他の生徒が

落ちたことで都合が悪かったからです。

 

僕はこの「A」にとの出会いによって

人生が180度変わりました。

 

まさか今まで勉強ができなかった

負け組家庭の自分が

半年で偏差値を23も上げて

難関大学に合格できるとは

夢にも思っていませんでした。

 

そのAとの出会いは、高2の時です。

 

何かの漫画かドラマのような話ですが、

Aは高2の時に「暴力問題」を起こして

うちの高校にやってきました。

 

この話はのちにAの小学校の友達から

聞いたくらいで、

今でも彼はその話をしません。

 

そんな破天荒なAはたまたま僕のクラスに

やってきました。

 

僕自身は決してヤンキーっぽいとか

考え方が特殊だとかそういう人では

なかったのにも関わらず

(今では異質ですが)

なぜか仲良くなりました。

 

もうAがクラスに来た時は

クラスのみんなが

「ヤバいやつがきた・・・」

というな雰囲気で、

誰も話そうとしなかったのを

覚えています。

 

そんな中僕は、

小・中の頃から転校生とか

引きこもりの子や問題児、

 

外国人で日本語があまり話せない子と

話したり一緒に遊ぶ

ということはよくあったので、

気づけば普通に話していました。

 

それでも見た目も高校生なのに

校則で禁止されている

ピアスをあけたり、パーマをかけたり

身長も横もデカくて全く怖くなかったのか

というと嘘になりますが。(笑)

 

そして高2の夏に僕が大学受験を意識する

1つの出来事が起こります。

 

大学受験ってそんなに大事?将来が決まるってマジ?

 

その年の夏にAは僕に

「中央大学のオーキャン行こうよ」

誘われました。

 

しかし僕は言ってもAとはまだ会って

2ヶ月少しで、何より

「こんな底辺から中大とか無理じゃん」

と思っていたので最初は誘いを

渋っていました。

 

それになぜかAの友達2人も

来るというので、高校に入ってから

他校の人と関わることなんてなかったので

もの凄く嫌だったんです。

 

しかしあまりにAがしつこいのと

僕も「せっかくだから拝みに行くか」

ということで結局行くことになりました。

 

そして当日はAとその友達2人と会い、

一通りキャンパスを見学して、

夜ご飯を食べたのですが、

そこで僕は強烈なカルチャーショック

を受けます。

 

何に衝撃を受けたかというと

一言で言えば

「大学受験の重要性」

です。

 

ちなみにAも進学校からうちにやってきて、

その友達2人も私立の有名高校でした。

 

彼らの話を聞いていて僕は

「進学校の生徒はこんなに受験について

真剣に考えているのか・・・」

「大学受験で将来が決まるのか・・・。マジか・・・。」

という感じで話についていけないは、

会話のレベルが高いはで

滅多打ちにされた記憶があります。

 

「そんなの普通じゃん。」

「別に驚くことでもなくね?」

というツッコミが来るのも承知です。

 

でも、底辺高校にいた僕には

大学受験を真剣に考える機会なんて

ないですし、だいたい廊下では

スマホゲームの話題なんかで

受験勉強の「受」の字もないくらい

だったのです。

 

これが「環境」の恐ろしさです。

 

もしあなたの周りに難関大合格を

目指して一生懸命勉強している友達が

いたり、近しい人(親・兄弟)

に高学歴な人がいれば自然と勉強をしたり、

受験に関する情報収集も容易だと思います。

 

ところが僕がいたような底辺高校では

教師もわざわざ「お前ら良い大学行かないと

将来大変だぞ」なんて言いませんし、

授業もただ教えるだけです。

 

全くもって危機感はわきませんし、

周りが周りだけに

「まあなんとかなるしょ」

と思ってしまうのです。

 

今でこそ生意気なことを言っている

僕ですが、それでも当時は

「良い大学行った方が良いのは

わかるけど、何やったら良いか

わからないし、このままでいいや。」

という感じでそれから高3になっても

一向に動くことはありませんでした。

 

ついに底辺が難関大を目指すことを決意した”ファミレスでのある出来事”

 

そして高3の6月の話です。

 

僕は学校を終え、Aが話をしたいというので

地元のファミレスに行くことになりました。

 

そこでAはおもむろにある参考書を

カバンから取り出します。

 

「システム英単語」です。

 

そしてAは僕に

「なんか問題出してみ」

と言ってきたので、

ページをパラパラとめくり

目についた単語を何個が出してみました。

 

そうしたらなんとAは

出した問題全てに正解したのです。

 

「いやそんなの大したことないでしょ」

と思う方もいると思います。

 

しかし、僕にとってはかなり

の衝撃でした。

 

「この高校に単語帳のどこから

出しても答えられる奴なんて

絶対いない。」と。

 

「いつの間に・・・」

僕はそう思いました。

 

そしてAは立て続けに、

「お前も良い大学行こうよ」

「この高校からMARCHとか行けたら

面白いじゃん」

と言ってきたのです。

 

そしてその時に初めてあの

「非常識勉強法」に書かれている内容を

知ったのです。

 

「授業は無駄だ。」

『「わかる」ばっかやってもしょうがない。

ノートは参考書を買えば済む話。

それ使って「やってみる」「できる」に

時間を使わないと逆転合格なんて出来ない。』

 

僕はその時、脳内革命が起こりました。

 

「そうか!これならいけるかもしれない!」

そして僕の半年間の戦いが始まったのです。

 

ただひたすらAと協力しながら

「参考書」という底辺が唯一逆転を

可能にするチートアイテムで

「自学自習」を続けました。

 

そして半年後、僕は偏差値を64まで上げて

明治大学、Aは青山学院大学に逆転合格を

果たしたのです。

 

合格実績証拠写真

 

僕とAがやった偏差値を上げるためだけに特化した勉強法とは?

 

本当に0から僕たちは這い上がって、

難関大逆転合格を勝ち取りました。

 

だからこそ、

僕はあなたが勉強ができない原因や、

これから何をすれば難関大逆転合格を

勝ち取れるかが理解できます。

 

ここだけの話ですが、

実は僕は大学に受かってから

学校で自分だけが受験で成功して

「もう他の奴らは知らん」

というような自分勝手な考えをしていました。

 

確かに僕やAは周りが早めに進路を決めて

廊下で馬鹿騒ぎしている中で、

人生を変えるために必死に努力をしてきたので、

多少のワガママも許されるかもしれません。

 

でも、だからといって

それは違うんじゃないかと

思い始めたんです。

 

現実に、僕のように厳しい環境にいて

大学受験に挑戦せずに

「せっかくの人生を変えるチャンスを

逃してしまう受験生」

はまだまだ多くいます。

 

どんなに過去辛い目にあってきても、

堕落していた生活を送ってきても

大学受験は今までの過去を全て

リセットするチャンスなんです。

 

自分を変えるチャンスなんです。

 

僕は運よくAから逆転合格を

掴む唯一のノウハウを知り

底辺校から難関私大を目指し、

受験勉強に挑戦し、

逆転合格を勝ち取ることができました。

 

僕は特異な経験をしています。

 

底辺校から難関大を目指す上で

色んな人に邪魔されたり、

無理だと言われました。

 

しかし、自分とAと参考書での

自学自習を信じて半年で偏差値43から

64まで上げて逆転合格を勝ち取りました。

 

僕は教員全員から変な目で見られていたので、

合格しても一切褒められませんでしたし、

ある教師には怒られるという始末でした。

 

またある教師は

「お前ならできると思っていた」

と手のひら返しをする始末です。

 

「何なんだコイツらは。」

と思いましたよ。

 

こんなクソ教師のせいで

人生の可能性の芽を摘まれてしまった

高校生が一体これまで

どれだけいただろうか。

 

大学に入ってから自分自身の経験を

振り返ったり、大学受験について

改めて考えていたら

 

これは僕にしかできないことが

あるんじゃないか。

ふと、そう思ったんです。

 

当時の僕と同じような厳しい環境にいる

受験生に、逆転合格を勝ち取ってもらって

最高の環境で充実したキャンパスライフを

4年間過ごしてほしい。

 

ぜひ、将来の選択肢を広げてほしい。

 

ぜひ、大学受験という人生のビッグチャンスに挑んでほしい。

 

そして、それを叶える方法を

僕は知っていたんです。

 

もはや「使命感」のようなもので僕は動いています。

 

とにかく当時の自分と同じような

厳しい環境にいる受験生の1人でも多くが

大学受験を通して人生を変えてほしい。

 

そして、そのきっかけを与えるのが、

あの「非常識勉強法」でした。

 

でも「非常識勉強法」はきっかけにすぎません。

 

キッカケだけを与えて、

「あとはあなたで頑張ってください」

では学校のクソ教師と

変わらないのではないかと。

 

確かに「非常識勉強法」を読んで、

「よし、受験勉強を始めてみよう」

とはなるかもしれませんが

 

僕自身の経験を振り返ってみても

「じゃあ、何からやれば良いんだろう?」

「どうすれば勉強を継続できるのか?」

「合格までの道筋が見えない・・・」

という具体的に行動に移そうと思った時に

出て来る疑問や不安もあると思いました。

 

だから僕はあなたが実際にこれから

具体的な行動に移して、

偏差値を爆発的に上げてもらうために

必要な参考書であったり、

科目別の勉強法であったり、

 

自己管理の方法だったり、

モチベーション管理の方法等

僕が持っている全てを出し尽くした

コンテンツを作ろうと思ったんです。

 

それが「非常識勉強法」に基づいて

作られた「逆転合格プログラムRSPです。

 

 

 

 

この「逆転合格プログラムRSPには

あなたが学校や予備校での授業に頼らず

自学自習を極めて逆転合格を可能にする

ために必要な

・思考法

・暗記法

・各教科の勉強法

・各教科の参考書

・参考書の進め方

・参考書を最大限に生かす方法

・モチベーション管理法

・時間管理法

などなど、僕が持つ受験ノウハウの全て

を詰め込みました。

 

これさえあれば、もう学校も授業も

教師も塾も予備校も全て不要になります。

 

そもそもそれらは偏差値の低い受験生が

偏差値を上げて逆転合格を勝ち取るのに

必要ないものです。

 

あなたが逆転合格を勝ち取るために

「これさえあれば大丈夫」

というレベルにまで完成度を高めました。

 

これを手に入れれば、

多くの受験生が旧来の勉強法で伸び悩む中、

あなただけが偏差値を5→10→15→20

と右肩上がりに上げて、

周りに圧倒的大差をつけ、

逆転合格を現実のものにできます。

 

 

 

それではこの「逆転合格プログラムRSP」であなたが受け取れるものとは?

 


「これを知らずに逆転合格は不可能」

第1章 マインドセット編


なたは「マインドセット」という言葉をどこかで聞いたことがあるかもしれません。

マインドセットは受験勉強に限らずプロスポーツなどの世界でも非常に重要なものと考えられています。

このマインドセットはあなたが逆転合格を勝ち取るために必要不可欠なものです。

マインドセットとは「思考の枠組み」という意味ですが、要するに「物事をどう捉えるか」を意味します。

例えば「偏差値40台の高校に通うある2人の受験生」がいるとします。

一人は、「おれなんかが今更勉強したところで仕方ない」と思っていて、もう一人は「今からでも努力次第で逆転合格はできる」と思っています。

さて、どちらが良い結果を手に入れることができるでしょうか?どちらがより成長することができるでしょうか?

答えは火を見るより明らかです。

そもそも挑戦せずして成功も失敗もありません。成功の反対は失敗ではありません。挑戦しないことです。

このように、思考の枠組みによって、行動が変わり、そして手に入れる結果まで変わってしまうことがお分かりになると思います。

ですので、まずは不合格になってしまう受験生の思考をあなたには捨ててもらいます。

「非常識勉強法」を読んだあなたはこの時点で逆転合格を勝ち取ることのできる受験生にかなり近づいているのは事実です。

しかし、これから熾烈な受験戦争を戦っていく上でもう一段思考のギアを上げてもらいます。

これが逆転合格を掴むためにあなたが最初にすべきことです。

人間には理性が備わっていて「思考」→「行動」の順序で生きる動物です。

なので、もしあなたの思考が誤ったものであれば意図せず受験に失敗してしまう方向に行ってしまうのです。

それは後から気づいてももう手遅れです。

限られた時間を最大限に生かし、効率よく勉強して偏差値を上げるためにまずは正しいマインドセットを手に入れてもらいます。

この「第1章 マインドセット編」では偏差値を爆発的上げて逆転合格を勝ち取れる受験生のマインドセットをインストールすることができる章です。

 


「ゼロから最短最速で英語の偏差値を爆上げする」

第2章 英語編


試最重要科目である英語。

間違いなくこの科目があなたの受験の合否を左右します。

何を隠そう、僕はこの科目が一番苦手でした。

僕の受験三科目の平均偏差値は進研模試で43を叩き出しましたが。

英語においてはなんと41でした。

しかし、そこから半年で英語の偏差値が60を突破しました。

英語で言えば23も偏差値が上がっています。

MARCHの英語問題も難なく解くことができました。

では、僕はどのようにして英語の「苦手」を「得意」に変えて行ったのか?

その答えは全てこの「第2章 英語編」に記しました。

英語の偏差値を上げるためには、「単語」、「熟語(イディオム)」、「文法」を覚え、「構文解釈」を理解し、「長文読解」の訓練を積んでいく必要があります。

もちろん学校でもこれらを習ってきたでしょう。

しかしなぜか「基礎的な文法もわからない」、「英語長文がまとも読めない」という事態が起こります。

それは学校での教え方や進め方が悪いからです。

「非常識勉強法」でも言いましたが、学校のグラマーの授業で言えば、なぜかテキストを半年や1年もかけて終わらせます。

基礎的な文法は本来なら1ヶ月もあれば覚えることができるのです。

やはり授業では「学習の3段階」の「わかる」ばかりやっていて、肝心な「やってみる」、「できる」という偏差値を伸ばすための時間が使えていない問題があります。

そして、学校ではなぜかどの分野も並行して教えようとします。

言葉は悪いですが、アホなのかと思います。これではデキない受験生がステップバイステップで学ぶことができません。

英単語もしっかり覚えていないのに、英語の教科書の長文を読ませてどうするのか。

それで「教科書の英文の中で英単語を覚えていけ」とか「使っていくうちに覚えていけ」とか言っている。

英単語は英語長文を読むのに欠かせません。必要なものは、まず先に覚えてしまうのが筋です。

学校の教え方では、あなたが長文が読めなくて当然なのです。別に今現在英語が苦手でも問題はありません。

本来なら「単語」と「文法」を固めてから、簡単な英文を読み始めて「構文解釈」ができるようにします。そして「長文読解」に入るのが英語の偏差値を上げるためには正しい順番なのです。

僕は兎にも角にもまず「単語」を覚えるべきと言っています。そして「基礎的な文法」を固める。

これさえ身につければ英語が一気にクリアに見えます。明るい視界がひらけます。

「あれ、おれって英語できるじゃん」とあなたもこの章を見て英語の勉強に取り組んだら思うことでしょう。

この章では「英単語の暗記法」、「英単語を覚えるペース」、「熟語(イディオム)暗記法」、「文法の勉強の仕方」、「長文読解のコツ」に至るまであなたが英語の偏差値を爆上げするために必要な全てが詰まっています。

 


「フィーリングではなく論理で解く」

第3章 現代文・古文編


代文ほど勉強法をまともに教えてくれない科目はないでしょう。

あなたは学校の先生に現代文の解き方を教えてもらったことはありますか?

「試験が始まったら現代文の読解の前に〇〇をしろ」とか「答えに迷ったら〇〇をしろ」とか、「そもそも入試現代文の読解には読み方以前に〇〇を覚えないと話にならない」とか、入試現代文で高得点を取るための解法や勉強法を教わっていないのが実状なのです。

よく考えたら、「あれ、そういえば教わっていないな」と恐ろしい事実に気がつきます。

そうなるとどのようなことが起こるかというと、皆一律でフィーリングで解き始めます。

その結果、「一部のフィーリングだけで9割近くを叩き出してしまう天才」「全く現代文がわからずに毎回テキトーに解いて半分も取れない人」という極端な構図ができます。

もしあなたがその一部の天才でフィーリングのみでこれまでずっと定期テストでも模試でも大学入試の過去問でも9割を叩き出しているなら今回のプログラムは不要でしょう。

しかし、そうではないならこの「第3章 現代文編」に書かれている現代文で高得点を安定して叩き出す方法を必ず身につけておくべきです。

そして、肝心の現代文で安定して高得点を叩き出してしまうその答えとは「フィーリングではなく論理で解くこと」なのです。

なぜ、今ままで僕もあなたも現代文を毎回半分くらいしか点が取れず、「現代文はわけがわからん状態」だったのか?それは「論理で解かないでフィーリングに頼っていたから」に他なりません。

現代文にも英語同様正しい解法があります。

僕はここに書かれている正しい解法を身につけたら、現代文に確固たる自信を持つことができるようになりました。

少しコンテンツの中身を明かしてしまいますが、ここでは「解答に明確な根拠を持つ方法」をお教えします。

解答に根拠を見出せれば、例え答えを見ずとも正解していることが確信できます。

入試現代文とは決して感覚的なものではなく、明確な根拠があって問題と答えが存在しているのです。

その事実にまず気づき、必要な解法を身につけていく。

そうすればあなたの現代文の偏差値は60を超えていきます。

仮に現代文の参考書を沢山買って勉強をしていても偏差値が全く上がらない、高得点が取れない受験生の原因もここに書かれています。

あなたがまだ現代文の勉強をしていないなら、時間を無駄にすることなく、綺麗に偏差値を伸ばしていくことができるでしょう。

 

文も同様、学校では勉強法を教えてくれません。

ただひたすら「源氏物語」やら「伊勢物語」といった教科書に書かれている古文を読んで、和訳していくだけの授業が繰り返されます。

古文も英語と同じです。まずは読解に必要となる古文単語を最低限覚える必要があります。

それなのに古文単語帳はあまり授業では使われません。

そして古文も文法が必要です。古文は現代文と違って、主語が省略されまくっていたりするので、例えば尊敬語が謙譲語のどちらが使われているかどうかで「誰が話しているのか」、「誰の行動を表しているのか」を判断する必要があります。

そういった解法を知らないのでは、古文が読めるようになることはありません。

この「第3章 古文編」学校が教えてくれない正しい順番で解法を身につけていきます。

古文はそこまで覚えることが多いものでは無いのでサクッと必要なものは身につけて、古文偏差値を上げていきましょう。

僕が1ヶ月ほどで古文単語と古文文法を身につけたように、あなたにも同じようにマスターしてもらいます。

「なんだか古文ってめんどくさいな」「何が書かれているか分からないよ」と思う受験生必見です。

古文って本来は面白いものなんですよね。

解法を身につけ、読めるようになれば何だか現代人と変わらないようなことをしていたり、はてまた今だったら「明らかに犯罪でしょ」みたいなことが当時では当たり前だったり、色々と面白いんです。

ん?ちょっと何言っているか分からないって?

それならゼロからステップバイステップで学んで一緒に古文を得意になっていきましょう!

 


「日本史を最強の武器にする」

第4章 日本史編


本史は俗に一問一答と言われる「用語暗記」と通史のための「年代暗記」、そして美術などの「文化史」、場合によっては「史料問題」と「論述」の対策が必要になります。

なかなか覚えることの多いのが日本史という科目です。

しかし反面、日本史には他の科目にない大きなメリットがあります。

それは「答えを知っていれば一発で解くことができる」ということです。

正直、英語や現代文というのは解を導くのにかなり頭を使います。

しかし、この日本史はそんな面倒なことをする必要がありません。

でもここで壁として立ちはだかるのが「じゃあどうやったらその暗記ができるんですか?」ということです。

答えを覚えていれば簡単と言っても、そもそもその答えが覚えられないという悩みがあると思います。

しかも覚えられても試験で「ど忘れ」してしまっては意味がありません。

その2つの問題を解決する術をこの「第4章 日本史編」で全てお伝えします。

覚えることが多い日本史ですが、得意にするのに時間がかかるものではありません。

日本史にも綺麗に偏差値を上げていく正しい勉強の仕方がありますのでそれをお伝えします。

実は僕はこの日本史が最も得意科目でした。

まさに「最強の武器」だったのです。

明治の全学部統一入試と一般の3学部全ての入試で日本史では9割を超えています。

経営学部の試験では驚異の96点でした。

しかし受験勉強を始めた当時の僕は日本史で何を知っていたかというと、誰もが知っている「関ヶ原の戦い」とか「織田信長」くらいだったのです。

別に元から知っていたわけではありません。

どうやって僕が日本史を「最強の武器」にしていったのか?

日本史の勉強で最重要なのはやはり「一問一答」です。

最も暗記科目と言えるものですが、学校や予備校では教えてくれない日本史の用語の暗記法と忘れにくくする方法を重点的に明かして行くので安心してほしいです。

そのために用語をどの角度から聞かれても即答できるようになる方法も明かしています。

ある方法を使えって覚えることで「用語を覚えるまでの時間と定着度を高めること」ができます。

ぜひ、あなたも「第4章 日本史編」で日本史を「最強の武器」にしていきましょう。

 


「世界史を最強の武器にする」

第5章 世界史編


界史は僕の受験科目ではなかったため、世界史が受験科目であり「非常識勉強法」を教えてくれた恩人であるAに協力してもらい完成させました。

先ほどもお伝えしましたが、Aは現役時代に青学に合格し、一浪して慶應に進学しています。

そのため今回Aにはこの章だけではなくプログラムの完成までに多大な協力を頂きました。

この「第5章 世界史編」では、日本史同様、「用語暗記」、「年代暗記」、「通史」、「史料問題」、「文化史」の全ての勉強法を網羅しています。

日本史も世界史も同じ「歴史科目」なので、基本的な勉強法は変わらないのですが、大きく違う点は世界史は日本史以上に多くの国が登場します。

様々な国で同時期に革命であったり戦争が起こっていて、ここが日本史と違って厄介なところなのですが、工夫すればこの問題も解消することができます。

その点はAが詳しく説明していますので、お楽しみに。

Aと話している限り世界史は日本史より簡単だそうです。

だからAも選んだんだとか。

日本史は人名に常用漢字以外の漢字が普通に出るので、漢字が苦手でカタカタの方が良いよという受験生は世界史選択がオススメです。

それでも「日本史の方が好きだ!」という方は日本史が良いですね。

じゃあなんでお前は「日本史B」をとったのかって?

それは日本人だから日本の歴史についてちゃんと知っておきたいと思ったからです。

意外に真面目なんです。

どちらにしろ「世界史」も「日本史」も覚えてれば一発で解けて、「最強の武器」にしやすいので、早くから取り組んでガチガチに固めておきたい教科です。

「これは誰にも負けない」という科目が1つでもあれば安心して試験に臨めますからね。

 


「もうあなたに授業はいらない」

第6章 逆転合格へのロードマップ編


1章ではまずあなたに逆転合格を勝ち取る受験生のマインドセットをインストールしてもらうようにしました。

そして第2章から第5章までで「英語」、「現代文・古文」、「日本史」、「世界史」と各教科の具体的な勉強法を余すことなく紹介しました。

この「第6章 逆転合格へのロードマップ編」では偏差値を大きく上げていくためのマインドセットを身につけ、各教科の勉強法もマスターしたところで、いよいよ各教科の「必須参考書」「一冊一冊の進め方」、そして「取り組む参考書の順番」をあなたにお伝えします。

「ロードマップ」という表の形で記したのは、あなたが自分のレベルにあったところから始めて目指すべき偏差値まで無駄なく到達できるようにするためです。

まずは各教科の自分のレベルを把握し、どの参考書から始めるのがベストなのかを知ってもらいます。

多くの受験生が自分のレベルを正確に把握しておらず、間違ったレベルの勉強法に取り組んでいる実状があります。

そうすると何が起こるかというと、応用ばかりを学んで、何を言っているのかサッパリ理解できないということが起こります。

わからないならわからないで0からきっちり始めるべきというのが僕の考え方であり、「逆転合格プログラムRSP」はその考え方をベースに作っています。

僕は受験勉強を始めるまで生まれてこのかた一度もまともに勉強をした経験がなかったので、どの科目も本当に0からスタートしました。

そうしたからこそ半年という短期間で偏差値を43から64まで時間的にも経済的にもハイコストパフォーマンスで上げられたのだと思っています。

あなたも少ない時間で効率よく偏差値を上げたいですよね?

この「第6章 逆転合格へのロードマップ編」ではそれが出来るようになっています。

また参考書をどのくらいの期間で制覇していけばいいのかを必須参考書ごとに記しています。

ここも最初の方は自分で判断するのは難しいと思ったので、目安になればと思って書きました。

慣れてくれば自分にあったペース配分がわかるようになります。

それだけにRSPではあなたが逆転合格するために必要なものが全て揃っています。

もう学校、教師、予備校、塾は一切不要になります。

 


「参考書での勉強を最大限に生かす」

第7章 参考書完全攻略マニュアル編


考書の最大のメリットは「ノートを取る必要がなくなること」です。

そもそも学校や予備校の授業において、なぜノートを取るのか?

それはノートに写した内容を家に帰って復習するためです。

ここで大事なポイントはノートを取る作業自体が決して覚えるためにはやっていないということです。

「学習の3段階」で言えば、「わかる」ためにやっているのです。

偏差値を上げるためには「わかる」ではなく、「やってみる」、「できる」をしなければなりません。

しかし、授業というのは半分以上がノートを取る時間になっていて、「わかる」ばかりやっているという状態なのです。

これでは思うように偏差値が上がりません。

その反面、「参考書」を使えば、既に「完璧なノート」ができています。

つまり、参考書で勉強することは、皆が必死になって黒板の文字を写したノートが既に完璧にできている状態で、肝心の「やってみる」、「できる」に時間を最大限投下することができるということなんです。

ここが当時の僕のような底辺受験生が偏差値を爆上げして逆転合格を可能にする最重要ポイントです。

「1秒でもノートをとる時間があるなら、1秒でも覚える時間に費やす」

この事実に気づけるか、そして実行できるかが、逆転合格のカギなのです。

多くの受験生は未だに気づいていません。

それは皆が学校の授業でノートを必死にとって、未だに多くの受験生が塾や予備校で勉強しているという事実から分かることです。

この「第7章 参考書完全マニュアル」ではあなたが参考書の良さを最大限に引き出して、超効率的に偏差値を上げる方法をお伝えします。

参考書もただひたすら取り組めばいいわけではないというのは何となく分かると思います。

ここに書かれていることは、全ての参考書に応用できるものです。

そしてもう1つ、参考書学習は基本的に自学自習なので、自分を徹底的に管理する必要が出てきます。

学校の授業のように、「テキストの何ページから何ページまでをやってきてください」のような指示はありません。

ですので、僕はあなたがしっかり自分を管理して偏差値を上げていけるように、「あるシート」をお渡しします。

シートの使い方もご説明しますので、安心してください。

このシートさえあれば、やるべきことが明確になり、そして自主的に勉強することができるようになります。

あなたが自学自習を極めて、あなたの周りにいる受験生、そして全国のトップレベルの受験生に追いつくために必要なこと全てを書き記しました。

 


 

以上が「逆転合格プログラムRSPの概要になります。

 

これに「はじめに」「おわりに」がついて、総ページ数386ページにも及ぶコンテンツになります。



 

「逆転合格プログラムRSP」で勉強していけば、

短期間で偏差値を20以上あげ、

60台に乗せることはもはや

当たり前になります。

 

 

「いくら勉強しても全然偏差値が上がらない・・・」

「ああ、おれってやっぱバカなんだな・・・」

「本当に今からでも志望校に行けるのかな・・・」

 

このような発言や考えは消滅します。

 

 

プログラム実践後は、

「偏差値を上げるのってこんなに簡単だったのか」

「そこらの受験生に負ける気がしねえ」

「実践して本当に良かった」

「自信」と「希望」と「満足」しかありません。

 

 

そして何よりこの

「逆転合格プログラムRSP」で教える内容は

絶対に塾や予備校では教えてくれないものです。

 

 

もしこのプログラムに書いてあることを

教えてしまっては、

受験生全員が本当に偏差値を上げるために

必要なことを知ってしまい、

そこで勉強することが非効率であること

に気づいてしまいます。

 

 

その結果、塾や予備校が不要になり

潰れてしまうからなんです。

 

 

あなたが年間100万近い

お金を払って塾や予備校にも頼らず

独学でも短期間で偏差値を20以上

上げることを可能にしてしまう

ものがここにはあります。

 

 

最悪なことに高校3年間300万近い

大金を払って予備校に通ったのにも

関わらず、ちっとも偏差値が上がらないで

志望校合格を勝ち取れないという

現実があります。

 

 

塾や予備校ではどんなに頑張っても

もうペースが決まってしまっていますし、

ノートをとる時間というのが

偏差値を上げるために必要な、

「やってみる」、「できる」の時間を

奪っているのです。

 

 

みんなと同じように授業を受けても、

偏差値が周りと比べて大きく

上がるということは無いんです。

 

 

僕はあなたがこれから独学で

偏差値を爆発的に上げるために

必要なことを全てこのプログラムに

詰め込みました。

 

学校や塾や予備校は”勉強”は教えてくれますが、

肝心の「勉強法」だったり英単語や

歴史科目の用語を覚える「暗記法」などを

を教えてくれません。

 

それらを教えないで、どうやって僕らは

英単語や用語を効率よく

覚えていくことができるのか?

 

残念ながら

「あとは自分で頑張ってください」

というのが高校という場所なんです。

 

そんなテキトーな授業をやっておいて

デキが悪い生徒を見つけると、

「なんでそんなのもわからないんだ」

というのが彼らの正体なんです。

 

そんな状況で勉強のデキない受験生の

偏差値が上がらないのは

当然ですし、受験勉強をしようとする

やる気も出なくて当然です。

 

 

他にも彼らが教えていないものに、

英語の長文読解や

現代文の読解のテストなど

において効率よく問題を解いていく

「解法」というものがあります。

 

例えば「英語の長文読解のテストが始まったら、

〇〇をしてから、英文を読む作業に入れ」

なんてものがありますが、

それをみんな知らないから、

テストが始まったら普通に

いきなり英文を読んでしまいますよね?

 

こういうテクニック的なことも

学校では教えてくれません。

 

それも知らずにどうやってMARCHなどの

英語問題を時間内に終わらせて

かつ、高得点を取ることができるのか?

 

このようなテクニック的なことも

デキない受験生がこれから

熾烈な受験戦争を勝ち抜いていくには

必要なことなんです。

 

 

もう、学校や塾、予備校に

頼るのは終わりにしましょう。

 

 

そういう「暗記法」だったり

「勉強法」を教えてくれないのは

学校の先生や予備校の講師にとっては

普通に暗記するのが余裕だからという

理由もあるかもしれません。

 

これを考えれば、彼らからして

暗記を苦にしている受験生は

相手にされてないということ

なんだと思います。

 

そんなもんだから、

予備校の難関大合格インタビューで

華々しく顔つきでコメントしているのは

どこもかしこも進学校のデキる受験生

ばかりなんです。

 

あれに本当にデキない底辺校の高校生が

載っているのを僕は見たことありません。

 

どこもかしこも出身高校名を検索したら

偏差値が「60」とか「70」の進学校です。

 

デキない受験生は結局予備校や塾に通っても

彼らのように難関大には行けないんです。

 

 

でもそれはちゃんと

予備校や塾がデキない受験生が

本当に偏差値を上げるために必要なことを

教えていないだけで、

 

当時の僕のような

底辺校のデキない受験生がデキる受験生を

滅多滅多に打ちのめす勉強法は存在します。

 

 

それが「逆転合格プログラムRSPなんです。

 

 

まさしく僕はこの「RSP」に書かれている

内容であの時偏差値40台の某底辺高校から

半年で偏差値を43から64まで上げ

学年で一人勝ちして、教員のど肝を抜き、

人生を変えました。

 

 

ほとんどの学校、予備校や塾の先生は

自分自身が幼い頃から良い教育を

受けてきて、中高大(もしかしたら小から)

で特に挫折することなく

勉強できることが当たり前で、

勉強が本当にデキない生徒の気持ちなんて

1ミリもわからないのでしょう。

 

だって彼らの出身高校、大学をみたら

開成とか早慶、東大京大のやつばっかり

じゃないですか。

 

こんな根っからのエリートは

本当に苦労してどん底から這い上がった

経験なんてしてないんですから、

短期間で偏差値を20上げる方法とか

知るよしもないんです。

 

それを分かっていれば、逆転合格を

勝ち取るために予備校や塾に通うなんて

間違った選択はしないはずなんですが、

 

ここまで読んできているあなたを除けば

ほとんどのデキない受験生はそのことを

知らないという現実があります。

 

だから毎年、「進学校の受験生を真似て底辺校の受験生が予備校に通う」→「偏差値が志望校に届かず落ちる」という悲劇が延々と繰り返されているのです。

 

 

そんな辛い経験をしていない彼らは

”デキない受験生”からしてみれば、

勉強を教えるのがクソ下手くそなんです。

 

もっとわかりやすく教えて欲しい。

どうやったら英語が理解できるようになるのか。

どうやったら英単語を覚えられるのか。

偏差値を上げるにはどうすれば良いのか。

今から逆転合格を勝ち取るにはどうすれば良いのか。

 

 

学校や塾、予備校が教えてくれない、

教えられない・・・

色んな疑問があると思いますが、

それも全てこのプログラムで解決できます。

 

今厳しい状況にいても、

難関大逆転合格を勝ち取れる受験生の

思考法であったり、各科目別の勉強法、

参考書の詳しい使い方だったり、

偏差値を上げるための正しい順番、

モチベーションの保ち方etc…

 

僕が底辺校から難関大逆転合格を

勝ち取るまでに培った受験勉強の

「ノウハウ」や「テクニック」、

「経験」を全てぶち込みました。

 

 

あなたの望みは、これから

偏差値を爆発的に上げて、

来年の2月に偏差値が60を超える

難関大の合格通知を受け取る

ことだと思います。

 

学校の教師はあなたに

授業を真面目に受けて言うことを

よく聞いてくれることを望むでしょうが、

 

僕はそのあなたが望む、

短期間で偏差値を20以上上げて、

偏差値60を超える難関大学に

受かるための方法を全て授けます。

 

プログラムでは、科目別に

右肩上がりに綺麗に偏差値が

上がるように、

ステップバイステップで

進められるようになっています。

 

 

ですから、0からでも全く問題ありません。

 

そもそも僕が受験勉強を0からスタートさせた

経緯がありますので、当然です。

 

この「逆転合格プログラムRSP」の内容を

マスターし、実践することで、

もう誰からも勉強ができないことで馬鹿にされることはありません。

担任の先生も驚かしてやることもできます。

友達を見返すこともできます。

ライバルに大きな差をつけることができます。

授業や予備校が全て不要なり、自分一人の力で逆転合格を勝ち取ることができます。

 

さらに今回はこれだけではありません。

 

「参考書学習って一人でやるんですよね?」

「一人で勉強できるか不安です。」

「聞きたい時に聞ける人が欲しいです」

 

 

わかります。その気持ち。

僕もなんだかんだ参考書で自学自習して

きましたが、どうしても一人では分からない

ことに出くわしたりすることはありました。

 

だからこそ、RSPでは

あなたのために僕が徹底的にサポートします。

 

 


参加特典①

「志望校合格までの

無制限の個別メールサポート」

 

 あなたの受験勉強をする上での悩みは全て聞きます
 あなたが何通メールしてきても僕は全力でお答えします
 必要に応じてあなたの現状に合わせて適切なアドバイスをします

 

受験勉強する上で不安になったり、聞きたいことは必ず出てくるものです。

そういう時は遠慮なく僕に頼ってください。

僕自身が偏差値40台の高校に通いながら、難関大逆転合格を目指して、受験勉強をやっていたので、様々な壁にぶち当たりながらも、それを乗り越えてきた経験があります。

ちょっとここで1つ僕ならではのノウハウを言うなら、底辺校に通っているなら特に「今は欠席は極力しないで、受験直前期にまとめて使うのが良い」なんてものがあります。(笑)

他にも授業中の「内職」についてのノウハウなどがありますが、そんな受験期の学校生活の過ごし方などの質問も聞いてくださいね。

 


参加特典②

「自学自習を極める法」と

「自己管理シート」のPDFファイル

RSPの趣旨の1つに「自学自習を極めて進学校の受験生に打ち勝つ」というものがあります。

それができるのも全て、参考書での自学自習があるからです。

もちろん現実に参考書を使って勉強している受験生は少ないですが存在します。

彼らも倒さなければなりません。

ですので、彼らよりも”より効率よく参考書で自学自習を極めてもらうための方法”を授けます。

そこで使うのが、ここでは詳細は明かせませんが、「自己管理シート」というものです。

この「自己管理シート」を使うことで、あなたは日々やるべきことが明確になり、机に向かうことが習慣になって、偏差値が右肩上がりに伸びていくでしょう。

「自学自習を極める法」のページにて、この「自己管理シート」の使い方も例を示して詳しく説明いたします。

※「自己管理シート」は本編コンテンツ同様に「PDF形式」です。コピーをするか、手書きでノートやルーズリーフ等に写してご利用ください。

 


参加特典③

参考書の種類毎の確認テストの方法

少々ネタバレになってしまいますが、RSPの最重要事項に「確認テスト 」というものがあります。

参考書での学習は偏差値を短期間で大きく上げる強力な勉強法ですが、本当に力がついているかを確認することも重要です。

そこでRSPでは「確認テスト」というのを設けています。

参考書は大きく分けて3種類に分けられるのですが、各参考書毎に「確認テスト」の方法が違います。

ここではその参考書の種類毎にどのようにしてその「確認テスト」を行えばいいのかを解説しています。

ここに書かれていることをマスターすることであなたは参考書での勉強を他のどの受験生よりも最大効率で進めることが可能になります。

 


参加特典④

ハクの受験生時代の1日の勉強時間とスケジュール

おそらくあなたは今から勉強するとして、どのくらい勉強すれば果たして自分の志望校に合格できるのか疑問だと思います。

そこで僕の受験生時代のデータを参考にしてもらって、あなたに逆転合格を勝ち取ることのイメージを深めてもらいます。

具体的にここでは僕の受験生時代の総勉強時間、1日の勉強時間、1日のスケジュールの全てを暴露します。

僕のデータをもとに、あなたの現状からしてどのくらい1日勉強すれば良いのかというのを導けるようになっています。

もちろんここ以外で一切公開しているものではないのでRSP参加者はぜひ参考にしてもらってご自分の勉強計画に役立てていただければと思います。

 


参加特典⑤

受験勉強を最後までやり抜くために必要なもの

受験勉強をする時間は長い人生を見ればごくわずかな時間です。

しかし、これまで勉強したこなかった受験生にとっては、とても長く感じられるものだと思います。

僕は中学1年の時点で周りに置いていかれ、全く勉強をしたことがない状態で受験勉強を始めました。

正直、勉強はできるようになれば面白いものですが、なかなかできるようになるまでは時間がかかりますし、勉強をするということは常に様々な誘惑との勝負でもあります。

その様々な誘惑に負けないためには絶対に「〇〇」が必要なんです。

最後まで受験勉強をやり抜くために必要な「〇〇」をここで紹介します。

まさにそれこそが僕が厳しい状況から最後までやり抜き、逆転合格を勝ち取れた最大の要因と言えます。

ここでお伝えすることは難しいことではありません。

とてもシンプルであなたが少し行動すればできることです。

ぜひ、あなたも「〇〇」を手にいれて、逆転合格まで一直線で突き進みましょう。

 


 

 

以上の豪華特典5つをを「逆転合格プログラムRSP

に参加していただく方に全て

無料プレゼントいたします。

 

RSPに勇気を持って

参加してくれたことのお礼と、

RSPを元に”本気で逆転合格を

勝ち取ってもらいたい”という

僕の気持ちです。

 

ぜひ、受け取ってください。

 

 

ここであなたがRSPに参加することで受け取れる全コンテンツをまとめます。

 

 

 

 

以上、本編9つのコンテンツと特典5つのコンテンツが受け取れます。

 

なおプログラム開始後も状況に応じて

あなたに役立つコンテンツを追加または

アップデートしていく予定です。

 

今回あなたがいつでもすぐに、

見たいコンテンツを見れるように、

「逆転合格プログラムRSPメンバーサイト」

という参加者限定のページを作りました。

 

このようになっています。(スクロールしてご覧になれます)

 

 

 

プログラムの募集の詳細について

 

それではプログラムの募集の詳細について

お伝えします。

 

「非常識勉強法」では僕が持てる

受験勉強のノウハウを無料で

プレゼントさせていただきました。

 

しかし、「逆転合格プログラムRSP

「有料」となります。

 

「えっ?金取んのかよ」

と思う方もいるかもしれません。

 

正直最初は無料にするか有料にするか

迷ったところはありましたが

これを作り上げるまでに、

僕自身だけではなく、

 

僕に「非常識勉強法」のエッセンスを

教えてくれた「A」や他大学の友人など

非常に多くの方に協力していただきました。

 

 

完成までに要した時間はトータルで

500時間を超えます。

 

 

僕はなんとしてでもあなたに逆転合格を

勝ち取ってもらいたい一心でこれまで

文章を書き、コンテンツを作ってきました。

 

 

正直、Aや大学の友人に

「そこまでやる必要はない」

「バカじゃないか」

と言われたりもしました。

 

確かに

「もう頑張らなくてもい良いんじゃないか」

と自分自身も思うところはあります。

 

 

では、僕は一体何のためにやっているのか?

 

それは

当時の自分と同じような厳しい状況に

いる受験生に一人でも逆転合格の喜びを

味わってほしい、人生を変えてほしいから

です。

 

そしてそれを可能にする方法を

僕自身が知っているからです。

 

 

ただ、「参考書」での「自学自習」

も決して何もしないで偏差値が上がるような

ものではありません。

 

そこで価格をつけ、

逆転合格を勝ち取りたい、

そのために本気で勉強する覚悟がある

人に絞りたい

と思いました。

 

お金をしっかり払ってまで

参加したいということは

「覚悟の表れ」だと思います。

 

僕は表面的にではなく、

心の底から本気で逆転合格を

勝ち取りたい気持ちがある

受験生に参加してほしいです。

 

そしてそのような受験生の

サポートをしたいです。

 

僕自身が0からのスタートだったので、

別に今の偏差値がどうだとか、

残り期間が少ないだとかは関係ありません。

 

とにかく覚悟を持ってほしいです。

 

 

確かに参加費を無料にしても良いのですが、

人間の本能として無料だと

どこかで甘えが出てしまうんです。

 

参加費を無料にしてしまうと

甘えが出て、途中で諦めてしまったり、

しっかり取り組まないことに

繋がりかねません。

 

それでは意味がありません。

 

「タダじゃないと参加しない」

くらいの覚悟である人は

参加しないでください。

 

このページも閉じてもらって

構いません、

 

また、有料にすることで、

僕にもそれ相応の責任が生じます。

 

お互いに

「もうやるしかない」

という状況が生まれるのです。

 

僕はこの「もうやるしかない」

という状況こそ、人を行動に駆り立てる

と思っています。

 

 

「逆転合格プログラムRSP」の価格を発表します

 

このプログラムを作成するにあたり、

3ヶ月の間、毎日約4時間プログラムの

開発に力を注いできました。

 

 

遊ぶことも時には我慢して

まさに受験勉強の時と同じくらい

真剣に取り組んできました。

 

 

それも全て当時の僕と同じような

厳しい環境にいる受験生に

難関大逆転合格を勝ち取ってもらって

最高のキャンパスで4年間を過ごして

欲しいからです。

 

 

仮にその3ヶ月間、1日4時間を

バイトの時給1000円に換算したら、

1ヶ月で約13万円、3ヶ月で

約40万円分の価値があります。

 

 

ですので、今回のプログラムの参加費用は

最低でもその約半分の20万円はいただきたい

と思います。

 

 

ということで今回の参加費用は

20万円とさせていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ですが、一度よく考え直しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いくらなんでも20万円は高校生にとって

高すぎるのではないかと。

 

 

そこで僕は考えました。

 

20万円は厳しいけど、

2万円なら払えるのではないかと。

 

 

 

 

なので参加費は2万円にしようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、もう1度よく考え直しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は何のために「逆転合格プログラムRSP

を作成すると決めたのか?

 

 

それは、当時の僕のように現状は厳しくとも

志望校に逆転合格して最高の結果を手に入れ

喜びを味わって欲しい。

 

その想いであなたのために作ったものでした。

 

 

ですから、もう元をとろうとかはしません。

 

 

僕はあなたが志望校の合格通知を受け取って

幸せになってくれればそれだけで満足です。

 

 

金額はもう関係ありません。

 

 

僕自身、本当に悩みましたが、

今回のプログラム参加費は

高校生でも払える額である

 

9,800円

 

にしたいと思います。

 

 

正直、破格です。

 

 

このプログラムに参加すれば、

もう学校の授業だって、

予備校・塾も全て不要になります。

 

 

たったの9,800円で逆転合格が手に入るのです。

 

 

塾や予備校は

年間40万円〜100万円

3年間通えば、

120万円〜300万円です。

 

 

もうあなたはそんな大金を

わざわざ払う必要はないのです。

 

 

それに僕はこれまでずっと伝えてきたように

予備校や塾に通って結果を出せるのは

元からデキる受験生なんです。

 

 

大金を払って、志望校に合格できないのが

デキナイ受験生が、

予備校や塾に通うことのオチです。

 

 

僕自身、偏差値40台の高校に通う中で、

予備校や塾に通うも本番までに合格に必要な

偏差値まで上げられず、散っていった

生徒をこの目で多く見てきました。

 

 

でも、これが未だに大学受験の

現実なんだと思います。

 

試しに、

学校の先生にどうすればあなたが志望校に

合格できるかを聞いたみてください。

 

聞けば、間違いなく

予備校や塾に通うことを勧めますし、

彼らは授業をもっと真剣に

受けることを勧めるでしょう。

 

 

学校の先生というのは、

別にあなたに偏差値が60を超える難関大学

に合格して欲しいとは思っていません。

 

それは二の次で、

ちゃんということを聞いてくれる、

授業を真面目に受けてくれる従順な生徒で

あればそれでいいと思っています。

 

 

これは読者のある受験生の女の子から

実際に頂いたメールなのですが、

僕が今言ったことをまさに裏付ける

ものだと思います。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

(省略)

本当に受験日までに間に合うのかが心配。

授業で内職をしたら怒られ、

それで学校を休んで家で勉強したら、

学校の担任に「そういうことをする奴は

残念やけど結果は出ないよ」と言われた。

(原文ママ)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

僕はこれを読んだ時に怒りに震えました。

 

それも、僕もメールをくれた彼女と全く

同じような経験を受験生時代に

していたからです。

 

生徒の可能性を潰すのが教師の役目なのでしょうか?

 

なぜ本気で厳しい環境から上の大学を

目指そうとする受験生の邪魔をするのか?

 

本当に僕はこのようなクソ教師が

許せません。

 

ぶん殴りたくなります。

 

 

なぜ、そもそも僕やAは学校の授業を見限り、

教師の言うことに一切耳を貸さなかったのか?

 

それは明らかにこのクソな環境でどんなに

頑張って勉強しても逆転合格は不可能

ということを分かっていたからなのです。

 

 

内職や学校を時たま休むのは、

何もふざけているわけではないのです。

 

決して学校をなめているわけでもありません。

 

全ては自分が本当に行きたい大学に

行くためなのです。

 

その目的を叶えるために、

RSPの内容を元に

一生懸命、家やファミレスで

勉強していたのです。

 

サボって、家で寝ていたとか、

ゲームをしていたとかではないのです。

 

誰よりも真剣に自分の将来を考え、

本気で行動していたのです。

 

 

そういう生徒を応援するのが

教師の役目なんじゃないでしょうか?

 

さっきのメールの文章なんて、

学校の教師がただ自分の授業を

聞いて欲しいからという自分のエゴで

「結果は出ない」とか生徒に対し

無責任なことを言っているに過ぎません。

 

 

そこに別に「心配」という気持ちは

ありません。

 

 

本当に心配しているなら、

「家でちゃんと勉強していれば

問題ないけど、ただあまり学校を

休むのも良くないからそこは気をつけような」

という感じのアドバイスになるはずなんです。

 

 

もちろん一般入試勢も最低限の成績をとって

出席もしなければ入学手続きに

必要な卒業証明書がもらえないので

そこは上手にやる必要があります。

 

 

あ、でもしっかりRSPを元に

自学自習をしていれば、

赤点どころか、普通に定期テストで

90点とか取れてしまいますから、

その心配はありませんね。

 

 

いいんです。学校の教師が言うことなんて

テキトーに流しておけば。

 

別に気にすることはありません。

 

 

僕は本当に手に入れたい結果を

手に入れましたから。

 

 

次はここまで脱落せずに一生懸命

ついてきてくれたあなたの番なのです。

 

 

目的のためなら手段を選んではいけません。

 

弱者には弱者の戦略があるのです。

 

 

しかし、それは同時に

人の目を気にしていては、

逆転合格も厳しい

ということも意味します。

 

 

でも、僕の高校で言えば、

バカ真面目に授業を受けていた生徒

がMARCHに全滅して、

 

僕やAのように時たま学校を休んで家で

しっかり勉強していた生徒が「明治大学」、

「青山学院大学」といった難関私大に

現役で合格してますからね。

 

勇気はいりますが、

周りと違うことをすることが

厳しい状況にいる受験生が逆転合格を

勝ち取るために必要なことだというのは

お分かりだと思います。

 

偏差値を上げるための

本質は「授業」にはありません。

 

 

自学自習が全て。

 

先ほどの引用メールの中に登場した

無責任教師は「授業をちゃんと受けない奴は

結果が出ない」とか言っていますが、

だったら僕とかAはどうなんでしょうか。

 

学校の教師が言うことなんて

あなたのことを本当に思っての

言葉ではないのですから、

そんなものはテキトーに流しておけばOKです。

 

周りに流されずに、今自分にとって

本当に必要なことは何かを考えることです。

 

高校生、受験生というのは

本来ならそれをしなければならない

歳なのです。

 

高校卒業後の進路でほぼその後の

人生の大勢が決すると言っても

過言ではないのですから、

当然自分自身で真剣に考える

必要があるのです。

 

 

だから悩んだり、

不安になったりすることは

当然で、その中で答えを

見つけていけばいいのです。

 

RSPがあなたにとっての

答えであってほしいですが、

もちろん何を信じるかは

あなたが決めることです。

 

あなたに真剣に自分の将来を

考えてほしいからこそ

僕は厳しいことも、

ちょっと耳が痛いようなことも隠さずに

言ってきたのです。

 

 

ただ、やはり、厳しい状況にいる受験生が

常識的にやっていては、

逆転合格は不可能だというのが

これまでの僕の経験で言えることです。

 

 

あなたは「非常識勉強法」

とそしてこの文章を読み、

逆転合格できる受験生として

大きく成長してきたかと思います。

 

 

あなたのように思考において

大きく成長した受験生もいれば

途中で脱落した受験生もいます。

 

 

やっぱり未だに学校の授業や予備校・塾での

勉強が常識なのかもしれません。

 

 

でも、多くが授業や予備校・塾を

信じるからこそ参考書での自学自習に

賭ける受験生に逆転合格のチャンスが

あるのです。

 

もし、デキる受験生がその真実に

気づいてしまえば、逆転合格のチャンスは

無くなってしまうかもしれません。

 

 

だからこそ、まだまだ受験勉強の常識を

信じて取り組む受験生が多い今、

本当に偏差値を上げるために必要なことに

気づけたあなたは幸運なのです。

 

 

僕は偏差値を上げるために、

デキない受験生が勝つために必要な

本当のことを伝えたいので、

厳しいことだったり、世間の常識とは

真逆のことを言うこともありましたから、

当然受け入れられなかった人もいたでしょう。

 

 

 

でも、もう僕は知りません。

 

 

「逆転合格プログラムRSP」に参加して、

参考書での自学自習を極め、

常識に逆らってでも逆転合格を掴む

強い意志がある受験生だけを連れて

先に進もうと思います。

 

 

僕は覚悟を決めたあなたを全力で

サポートします。

 

 

だから参加するのであれば、

絶対に諦めずにやり抜いてください。

 

 

もちろんRSPに書かれていることは

そう甘くはありません。

 

 

僕があの時底辺高校から偏差値43の状態から

学年でただ一人明治大学合格を勝ち取れたのも、

全てこのプログラムのお陰です。

 

 

普通に授業を受けていたら、周りに流されて

予備校や塾に通っていたら、

絶対に今の僕はいません。

 

 

これは100%断言できることです。

 

 

もう僕は覚悟しました。

 

 

あなたを9,800円で逆転合格に導くと。

 

 

予備校や塾のように、毎月支払う必要はありません。

 

 

一回支払ってしまえば、コンテンツは見放題、

そして全てのサポートを受けられます。

 

 

だから僕はあなたにここで覚悟を決めて欲しいと思います。

 

 

人生が決まるこの大学受験において。

 

 

9,800円は1ヶ月間、毎日300円を

節約すれば溜まります。

 

 

1ヶ月お菓子やジュースの出費を

抑えるだけです。

 

 

1ヶ月間で

 

逆転合格を勝ち取るチャンスを掴むか

or

お菓子やジュースを我慢せず出費をしてしまうか

 

この2つを天秤にかけてたら、

今あなたが何をすべきかは

自ずと分かると思います。

 

 

僕はここまで脱落せずについてきてくれた

あなたにかなり期待しています。

 

 

ですから、「逆転合格プログラムRSP

に参加して絶対に結果を出してください。

 

 

あなたには逆転合格を勝ち取る

無限のポテンシャルがあります。

 

 

ここまでの僕のクソ長い文章を

読むのも並大抵なことではないのです。

 

なぜ僕があえて厳しいことも言うのか、

あえてこのようなクソ長い文章を

書いているのか、

 

それは本当に逆転合格のために努力できる

覚悟のある受験生を選抜しているからです。

 

全くやる気のない受験生、

受験をなめた受験生

は知りません。

 

 

小さなことかもしれませんが、

そういう積み重ねが大きなことを成し遂げる

上で大切なことなのです。

 

 

ぜひ、プログラムに最後まで諦めずに

取り組んで大学受験で最高の結果を

出しましょう。

 

 

あなたなら絶対にできます。

 

 

来春、合格掲示板の前で

自分の受験番号を見つけて

歓喜の涙を流してください。

 

 

それでも、怖いものは怖いと思います。

 

不安なことは不安です。

 

僕だってあの時、

「自分なら絶対にやれる」

なんて100%の自信はありませんでしたし、

勉強している時だって不安になる時は

多々ありました。

 

実際、世の中に「100%」はありません。

 

僕自身も完璧な人間ではない以上、

あなたにリスクを背負わせることはしません。

 

全額返金いたします

 

今回のプログラムはあなたのために行う

プログラムです。

 

ですので、もしあなたが

RSPに参加してプログラムを

実践しても満足のいく効果が

得られなかったという場合は

プログラムから無期限で全額返金保証

をつけます。

 

普通はあり得ませんが、

返金の条件も無条件で行きます。

 

 

返金の条件も問わないですし、

無期限で受け付けますので、

完全にあなたはノーリスクで

「逆転合格プログラムRSP」に

参加できます。

 

返金の場合は僕のメールアドレス

haku.prosperity@icloud.com

に「返金」の2文字を送ってください。

 

そうしましたら、5日以内に

指定の口座に全額返金いたします。

 

 

たった2つの約束があります

 

 

このプログラムに参加する前に、

あなたにたった2つの約束

守ってもらいます。

 

約束1

内容を口外しないこと

 

プログラムの内容を口外してしまうと

塾や予備校が壊滅的な被害を受け兼ねません。

 

これまでの話で、

「なぜ予備校が塾が偏差値を上げるのに

本当に必要なことを受験生に言えないのか」

はお分かりだと思います。

 

もし、

「参考書での自学自習ほど偏差値を上げるのに

適した勉強法はない」

と受験生に言ってしまえば

 

当然ですが、わざわざ何十何百万という

大金を払ってまで予備校や塾に通う人は

いなくなってしまいます。

 

約束2

最後まできちんとやり抜くこと

 

ここが守れない人は、何をしても

上手くいきません。

 

僕はこのプログラムを、

当時の僕のように現状の偏差値が

40台で、受験まで半年しかないという

一般的には絶望的と言われる状況からでも、

 

最短最速で偏差値が60を超えて、

逆転合格を勝ち取れるように作っています。

 

そして特典である「メールサポート」、

「自己管理シート」など

あなたがこれから逆転合格を目指す上で

万全な体制を構築しています。

 

 

しかし、僕の力には限界があります。

 

どんなにRSPが僕が全力を出し尽くして

作ったコンテンツで、僕がサポートを頑張っても

肝心なあなたが途中で諦めてしまっては、

全てが無意味なものになります。

 

だからこそ、参加を希望するなら、

最後までやり抜いてください。

 

もし最後までやり抜けないという方、

現時点で本気で逆転合格を勝ち取ろうと

思う覚悟がない方は、申し訳ありませんが、

このページを閉じて、

この先は一切読まないでください。

 

僕も2つの約束をします

 

 

約束1

あなたが満足いくまで無制限でメールでサポートします

 

サポートの内容は、RSPについて、

受験勉強全般、英語の文法事項の質問など

具体的なものまで、何でも受け付けます。

 

僕は偏差値40台の高校に通いながら、

上手く学校生活と受験勉強のバランスを

とっていた経験がありますので、

そういった学校生活の過ごし方の

質問も受け付けます。

 

頂いた質問は原則24時間以内に

返しますので、積極的に質問してください。

※頂いた質問が他の参加者も知りたいような

ものであれば、RSPの追加コンテンツとして

加える場合もあります。

 

約束2

あなたを逆転合格へ導きます

 

僕はあなたを難関大に逆転合格させるために

だけにプログラムを企画し、

作り上げてきました。

 

主役は僕ではなく、あなたなのです。

僕はあくまでもあなたを

サポートする影の存在です。

 

RSPのコンテンツしかり

僕のメールサポートしかり万全の体制を

とっていますが、万が一、主役であるあなたが

RSPで満足いく結果を得られなければ、

プログラム開始から無期限で条件も不問で、

頂いた代金はお返しします。

 

返金の場合は僕のメールアドレス

haku.prosperity@icloud.com

に「返金」の2文字を送ってください。

 

そうしましたら、5日以内に

指定の口座に全額返金いたします。

 

あなたは一切のリスクなしでRSPの

全コンテンツを手に入れることができるのです。

 

僕は覚悟を持って大学受験に挑むあなた

リスクを背負わせることはしません。

 

「逆転合格プログラムRSP」に参加した受験生の声

 

「逆転合格プログラムRSPに参加した受験生から感想をいただいたのでいくつかご紹介します。

 


 

(立教大学 経済学部 S.T君)

 

どうも、ハクさんには

お世話になりました。

 

ハクさんのお陰で念願であった立教大学に

入学することができました。

 

今は高校時代に味わえなかった

最高の環境で新たな仲間と

キャンパスライフを満喫しています。

 

僕は幸運なことにハクさんの高校の後輩で

あったので、このプログラムの存在を

いち早く知ることができ、

「授業が自分の偏差値を下げていて、

この環境から逆転合格するには参考書で

超効率的に勉強して偏差値を上げるしかない」

ということに気づけました。

 

僕はプログラムを実践するまで、

ハクさん同様偏差値が40台でした。

 

僕は元々塾に通っていましたが、

学校の定期テストでは50点程しか

とれず、勉強したことが全く身になって

いませんでした。

 

それもそもそも勉強法教わっていなかったので

何を勉強するにもガムシャラにやっている

という状況で路頭に迷っていたのです。

 

高2の終わり頃に受験を意識し始めてから

予備校に入ろうかと思いましたが、

言われて見れば現状で偏差値が50もない

僕が今から予備校に通ったところで、

MARCHなどの難関私大に合格するのは

無理だと思いました。

 

学校の授業はレベルが低いし、

もう何を信じて勉強すれば良いか

分かりませんでした。

 

でも、僕は先輩であるハクさんが

この高校からただ一人明治大学に合格し、

卒業生講演で

「この高校の授業レベルではどんなに

頑張っても難関大合格は無理。」

「ノートをとる時間はマジで無駄。

偏差値を大きく上げたいなら参考書での

自学自習しかない。」

とおっしゃったのを聞いた時に、

かつてない衝撃を受けました。

 

校長を始め多くの先生が見ている中で

本当によくそんなことを堂々と

言えるなと驚きましたが、

あとでハクさんに聞いたら、

「いや本当のことだし、

この高校から上を目指すためには

真実を言わなきゃ意味がいない」

とおっしゃっていたのにはもっと

驚きました。

 

本当にこの人はいい意味で

頭がおかしいと思います。(笑)

 

確かに人と違うことをするのには

勇気がいります。

 

でも、弱者が強者に勝つには、

常識的な選択をしていては、

ダメなんだと僕も今はそう思います。

 

ここはハクさんがいつも言っている

ことだと思います。

 

僕も今まで授業を受けて何か勉強した気に

なっていました。

 

ノートだって沢山とってきました。

 

改めて予備校に入ろうとも思ったんです。

 

でも、ノートに書いてあること、

予備校で教えていること、

それが全て参考書に書いてあるなんて

本当に衝撃でした。

 

僕はプログラムに書いてある勉強法を

身につけ、参考書も順番通りに

こなしていくと、学校の友達が相手に

ならないくらい、偏差値が上がって

大きな成長を感じることができました。

 

今までは勉強のできない自分に自信が

ありませんでしたが、

勉強ができるようになると、

定期テストで点が取れるようになって、

英語のリーディングの授業も

理解することができて、

デキるようになっている

自分に自信を持てるようになりました。

 

偏差値40台の高校から立教大学に行くこと

ができて、毎日を楽しめるようになったのも

ハクさんとこのプログラムのお陰です。

 

本当にありがとうございました!


 


(青山学院大学 総合文化政策学部 K.Mさん)

 

私は高3の6月に偏差値は50あるかないか

くらいで、志望校である青山学院大学の

偏差値に全く届いていない状況でした。

 

そんな時にハクさんの「非常識勉強法」

を読み、今まで自分が信じていたことが

間違っていたのだと気づきました。

 

私はずっとノートをとることが

偏差値を上げるために必要なことだと

思って、カラフルマーカーを使ったり、

綺麗な字で一生懸命書いたりましたいました。

 

それで何か勉強した気になっていたのです。

 

はたから見れば

「それはバカでしょ」

と思うかもしれませんが、

言われてみないと自分では気づけない

何かかが授業やノートにはあったのです。

 

私の高校は偏差値がギリ50を

超えていましたが、

それでも授業や定期テストのレベルを見たら、

青学に合格するには厳しい

というのが正直なところでした。

 

私は一般入試を受けるのにも関わらず、

学校の成績に固執して、一生懸命定期テストで

いい点を取ろうと頑張っていましたが、

本当に大切なのは一般入試に焦点を合わせて

勉強することだと気付きました。

 

それだから自分の偏差値が50もなかった

のだと思います。

 

当たり前のことなのに、

「志望校に焦点をあてて勉強をする」

というのは、案外忘れがちなことだと思います。

 

でも、ハクさんに出会えて、

あまり環境の良くないところにいる自分でも

上の大学を目指せる方法を知ることができました。

 

そこからプログラムに参加し、

本当にムダなく、

どの参考書をどの順番でやればいいか、

各科目の勉強法だったり、自分を管理する方法

を知れて、とても助かりました。

 

そのおかげで最後に受けた模試で

偏差値が63まで上がり、

青学に少し余裕を持った上で

合格することができました。

 

今私が夢にまでみた青学で学べているのも、

全てはこのプログラムのおかげです。

 

本当に感謝しかありません。

 


 

 (法政大学 社会学部 N.A君)

 

僕は私立の自称進学校に通っていましたが、

高校に入ってから全く勉強しなかったため

定期テストの学年の順位は半分にも

入れず、塾や予備校にも入っていなかったため

もう自分は良い大学に行くことを

諦めかけていました。

 

高3になって塾や予備校に入って

なんとかなるかなと思いましたが、

そんな時に「非常識勉強法」を読み

自分が勉強にやる気が持てなかった理由や

今からでも逆転できる方法を知り

RSPの参加を決意しました。

 

今となっては正しい選択だったと

確信できますが、参考書で勉強なんて

したことはなかったですし、

第一に高校に入ってから全く勉強しなく

なった自分がちゃんと勉強できるのか

不安でした。

 

しかし、ハクさんがおっしゃっていたように

自分のレベルにあったところから

正しい順番で勉強することで

今まで停滞していた偏差値が上がっていき

一ヶ月経ったくらいには

勉強ができるようになっている手応えが

あり自信がついていきました。

 

自分は漢字が嫌いで世界史選択にしましたが、

ハクさんの友人であるAさんも

詳しく説明してくれていたので

安心できました。

 

自分が困っていることや

モチベーションが下がった時は

メールさせていただきましたが

丁寧にアドバイスしてくださったので

その点もありがたかったと思います!

 


(都立T高校 現役高校生 H.K君)

 

僕は受験生ではなく、高2ですが、

RSPに参加させていただきました。

 

僕は元々、英語が全くできなくて

英語の授業が嫌いで、

本当にどうしょうもないくらいでした。

 

受験では英語が大事なのにこのままでは

やばいという状況だったのです。

 

当然、学校で受ける模試では、

英語の偏差値は40、ひどい時は30台を

叩き出すこともありました。

 

僕にとってこのプログラムのどこが

一番凄いかとというと、

全然最初はデキなくても、

0からステップバイステップで

学ぶことができるので、ダメな自分でも

しっかりデキるようになることです。

 

英単語の重要さは分かっていましたが、

実際どうすれば暗記できるのか

分かりませんでしたし、

そういう暗記法だったり、勉強法について

教えてくれるのはとても助かりました。

 

英単語を1ヶ月で2000個覚えられる

ようになってから、学校の友達に授業中、

「何でおまえそんな英単語知ってんの?」

と聞かれ、友達が分からない、

英文を訳してあげることもできますし、

模試では英語の偏差値が58まで

上昇しました。

 

文法に関しても、何を最初に身につけるべきか

を学べますし、必ず今できなくても

絶対できるようになると思います。

 

もう1つこのプログラムの良い点を

挙げるなら「サボれない」ところだと思います。

 

0から着実に力がつくようになっているので

僕自身が成長を実感することができます。

 

だからこそサボろうとする気持ちも出てきません。

 

「自己管理シート」もあるので、

やるべきことが明確になりますし、

勉強をする習慣も徐々に

付いてきました。

 

今は、志望校に絶対に合格するために

毎日頑張っています!

 

あと、自分は母子家庭で経済的に

苦しくて、予備校には通えないので、

9800円と言うプログラムの金額は

とてもありがたかったです。

 

それで難関大学を目指せる、

このプログラムが僕の唯一の希望です。

 

その上周りに比べて面白いように

偏差値が上がっていっているので

もう言うことなしです。(笑)

 

気を抜かず、淡々とやるべきことを

こなしていこうと思います!

 


 

RSPにはまだ数は少ないですが、厳しい状況から難関大逆転合格を勝ち取った先輩方がいます。

 

ぜひ、あなたも彼ら彼女らに続いて

逆転合格を勝ち取ってほしいと思います。

 

「逆転合格プログラムRSP」に関するQ&A

 

いくつかRSPについて質問をいただいていますのでお答えしておきます。

 

Q.今の偏差値が40台ですが自分がやっても本当に成果は出ますか?

A.はい。僕自身が偏差値43からスタートして、最終的には64まで偏差値が伸び、逆転合格を勝ち取りました。

その経験をもとにRSPは作っています。今までまともに勉強したことがなくても、ステップバイステップで偏差値を上げることができますので安心してほしいです。

 

Q.参加したらすぐに効果は出るものですか?

A.はい。RSPの「第6章逆転合格へのロードマップ」を元に参考書を進めていけば1ヶ月ほどで偏差値が伸びていることが実感できます。「勉強ができるようになっている」と実感できるのがRSPの特徴でもあります。

 

Q.今から本当に合格まで間に合うのかが不安です。

A.そうですよね・・・。僕も高3の夏から始めたので、本当に自分でも間に合うのか不安でいっぱいでした。

ただRSPは偏差値が低く、時間のない受験生のために作ったものですので、その点は安心してほしいです。

学校の授業や予備校・塾では不可能な短期間で偏差値を爆上げして逆転合格を勝ち取れるのがRSPです。

もちろん僕のサポートもあります。聞きたいことは遠慮なく聞いてください。

 

Q.どの学年でも参加できますか?

A.はい。ただ僕は本当に時間的にも偏差値的にも余裕がない高3の受験生に参加してほしいと考えています。

1年生であれば、何もRSP出なくても、塾や予備校でも十分に志望校の合格までに必要な偏差値まで上げることはできるでしょう。その点をよく考えた上で参加するかを決めてほしいと思います。

 

Q.料金がタダだったら参加してました。

A.それは仕方ありません。本当に自分を変えたい、逆転合格を勝ち取って、今の状況を変えたいなら、お金も時間も犠牲にして受験勉強に臨めるはずです。「タダでないとやらない」というあなたはおそらくまだ本気になっていないのでしょう。そういう方は申し訳ないですが、知りません。僕は本気の人にしか教える気はありません。

 

Q.もしこのプロフラムに参加したら誰かにバレませんか?

A.大丈夫です。RSPのコンテンツは全てインターネット上のコンテンツ(PDFなど)になります。ですので、家に郵便物が届くことはありません。また僕とのやりとりもメールになります。RSPを通して僕と一対一でしか関わることはないので、安心してください。

 

Q.今回のプログラムに参加したいです!お値段の方と支払い方法はどうなっていますか?

A.先ほどもお伝えしましたが、料金は「9.800円」です。支払い方法は「銀行振込」と「クレジットカード決済」、そして「口座振替」の3つになります。

「口座振替」とはカードは不要で「銀行口座」をお持ちであればご利用可能で、口座から引き落としをされる仕組みになっています。

お手持ちのスマホやパソコン上で決済可能なのでその場でプログラムに参加することができます。

 

Q.返金保証があるとのことですが、本当に全額返金されますか?

A.はい。プログラム開始から無期限・無条件で参加の際にお支払いただいたお金は全額返金いたします。

返金をご希望の際は、その旨を当メールアドレスhaku.prosperity@icloud.com)にお伝えいただければ、5日以内に指定の口座にお振込いたします。

 

Q.いつからプログラムは始まりますか?

A.参加費用のご入金の確認が取れ次第、即日になります。ご登録いただいたメールアドレスにRSPの全コンテンツを収録したページURLを送らせていただきます。

 

ノーリスクで参加できます

 

今回のプログラムの参加費は

20,0000円

20,000円

98,00円

とさせていただきました。

 

決済方法は、「銀行振込」or「クレジットカード決済」or「口座振替」とさせていただきます。

 

「口座振替」とは「銀行口座」をお持ちであればご利用可能な決済手段になります。

 

高校生の方でクレジットカードを

持っている方は少ないと思います。

 

それにお振込はATMに行かなければ

ならず手間がかかると思います。

 

「口座振替」は「銀行通帳」を

持ちであれば

スマホやパソコン上で決済可能なので、

その場でプログラムに

すぐ参加することができます。

 

そして、僕は受験生であるあなたに

金銭的なリスクは絶対に

背負って欲しくないので、

「完全返金保証」もつけました。

 

期限は無制限で、条件も無条件でいきます。

 

理由は問いませんので、返金を希望する場合は

いつでも返金に応じます。

 

これは通常ではあり得ませんが、

それは僕がここまで読んできてくれた

あなたを信用しているからです。

 

 

もう、あなたに必要なのは、

この一世一代の大勝負に出る覚悟があるか

それだけです。

 

心の底から、逆転合格を勝ち取って、

現状を変えたい、

最高の環境で4年間を過ごしたいのであれば

思い切って参加してください。

 

僕は覚悟を決めたあなたをサポートします。

 

 

僕もおそらくあなたと同じような経験を

してきました。

 

だからこそ、あなたに今何が必要なのか、

これからどうすれば良いのかが

わかっています。

 

それも全てRSPに詰め込みました。

 

RSPを元に勉強していけば、

逆転合格は限りなく近づきます。

 

 

僕は99人に嫌われても1人に

好かれれば良いと考える人間です。

 

人の目を気にししてても、

周りと同じことをしても、

現状を大きく変えることはできない、

成功はないと考えているからこそです。

 

 

僕の考え方に共感できる受験生も

そう多くいません。

 

だからこそ、本当に心の底から

あなたにはRSPに参加して、

受験で最高の結果を出して欲しいのです。

 

追伸

 

RSPの募集はもう始まっています。

 

僕は

「やると決めたらすぐに行動できる人」

が好きです。

 

そして間違いなくそのような人が

逆転合格を勝ち取ります。

 

そこに偏差値がどうとか学校がどうとかは

関係ありません。

 

チャンスは今回だけです。

 

そもそも大学受験勉強のチャンスは人生に一回。

 

人生を変えるチャンスは人生に何回あることか。

 

もし、ここでやらなければ、

次いつチャンスが来るかは

わかりません。

 

そして、

ある意味一番人生を簡単に変えられるのが

大学受験なのです。

 

この比較的時間のある学生時代に、

ほんの1年、半年を頑張れるか。

 

何をやるべきか、どうやるべきか

は僕とRSPが全てお伝えします。

 

本当に今自分が何をすべきなのか?

を胸に手を当てて聞いてみてください。

 

自分のレベルにあった大学で妥協するのか?

家でダラダラとゲームをするのか?

周りに流されて、遊びコケるのか?

 

受験勉強がつらいのは僕も経験して

来ましたからよく理解しています。

 

でも、自分を変えたいなら、

ここであえて苦労すべきなんです。

 

極論、

「今ラクをして後で苦労するのか」

「今苦労して後でラクをするのか」

なのです。

 

今苦労して後でラクをするのが、

大学受験と言えるでしょう。

 

僕は迷いなく後者をとりました。

 

僕の高校では、みんな早く進路が決まって

廊下でスマホゲームの話で盛り上がったり、

自分もその誘惑に負けそうになりましたが

「それは違うんだ」

「自分は絶対やる」

と強い気持ちで半年間を受験勉強に捧げました。

 

だから僕は今、学歴のみならず、

勉強ができる自分を手にいれて

優秀な仲間に囲まれ、

自分に自信が持てるようになり

 

そしてこうやって勉強ができなかった僕が

あなたに向けて

「デキない受験生がデキる受験生に勝つ方法」

を伝えることができるのです。

 

 

大学受験を境目に僕の人生が大きく変わりました

 

僕は負け組家庭に生まれ、

学校ではヤンキーにイジメられ、

勉強ができずにバカにされ、

担任には「無理」と言われ、

「なぜ自分だけが」

と自分をずっと恨み続けてきたのです。

 

本当に何をやっても上手くいかず、

悩み続けていたのです。

 

 

でも受験の半年間、

RSPだけを信じて、

逆転合格を勝ち取ったのです。

 

そうしたら今まで自分をバカにしてたやつ、

教師は無言になり、明らかに周りの

反応が変わりました。

 

 

だから、あなたも僕と同じような

悔しい経験をしているなら、

絶対に諦めて欲しくないのです。

 

やって後悔、やらずに後悔なんて言葉が

ありますが、やらずに後悔ほど

残念なことはありません。

 

もう、やるんです。

 

RSPを元に戦略的にやれば絶対勝てます。

 

そもそもみんなやっていない。

 

それは、あなたの周りを

見ればわかるはずなんです。

 

 

この「逆転合格プログラムRSPに参加し、

短期間で偏差値を爆上げしましょう。

 

 

そしてライバルに圧倒的な差をつけて

逆転合格をつかんでください。

 

 

来年、あなたが理想とする最高の環境で

春を迎えましょう。

 

そのためにRSPと僕は

あなたを全力でサポートします。

 

ぜひ、RSPに参加し、逆転合格を目指して

共にこれから頑張っていきましょう!

 

※プログラム開始日より
無期限・無条件での返金保証付き

 

「逆転合格プログラムRSP」主催者プロフィール